






エコフェミニズム研究所・グローバル共創科学部・DE&I推進室
災害への備えをといわれても、具体的に何をすればよいのか、結局何もできていないどうしようと漠然と不安を抱えている方は多いのではないでしょうか?
静岡県は南海トラフ巨大地震をはじめ、自然災害に対しての対策が多く導入されています。一方で、市民の間でも課題とともにノウハウも蓄積されています。
この展示では、市民の方が実践されている百円均一等で入手できるもので簡単につくれる防災ボトルの展示・紹介をします。
災害は突然やってきます。ですが、普段の生活の延長でできることがあります。まずは、どのようなことができるか考えてみる、そのきっかけにしてみませんか?
2日目はその場で防災ボトルをつくるワークショップも行います。
| 時間 | 両日とも10:00~16:00 |
| 場所 | 多目的保育施設 たけのこ |
| 参考 | 静岡大学 エコフェミニズム研究所 ウェブサイト 静岡大学 グローバル共創科学部 ウェブサイト 静岡大学 エコフェミニズム研究所 ウェブサイト |



