hara/ 10月 13, 2022/ 観測の様子

河川生態学術研究会 狩野川現地視察会

10月13日『令和4年度 河川生態学術研究会 狩野川現地視察会』があり、委員会から17名、国土交通省から12名、事務局から11名、研究メンバーから11名の合計51名で現地視察会を行った。翌14日に日本大学国際関係学部において研究発表会を行い、質問やアドバイスを多くいただいた。

【10/13 現地説明】

日守橋付近にて 『メダケの繁茂と河川形態について』1.徳岡先生による説明の様子

 

『メダケの繁茂と河川形態について』2.知花先生による説明の様子

 

 国土交通省沼津河川国道事務所伊豆長岡出張所にて 『河川工学の観点からみた狩野川の特性について』知花先生による説明の様子

 

『シミュレーションによる洪水時の動態について』森先生による説明の様子

 

『河川形態と微生物群集について』加藤先生による説明の様子

 

伊豆の国市墹之上側からみた放水路

 

放水路河口にて 『内浦湾の陸生堆積物と軟体動物について』佐藤先生による説明の様子

 

『内浦湾のアユの生態について』日下部先生による説明の様子

 

狩野川河口 びゅうおにて  『駿河湾の一次生産について』岩田先生による説明の様子

 

『対岸(我入道浜)における微小生物の動態について』塚越先生による説明の様子

 

【10/14 研究発表会】

『狩野川水系の水質』宗林先生による発表
『放水路上下流における流れのレジームの可視化』森 先生による発表
『微生物から見た狩野川』加藤先生による発表
『狩野川水系内における水生昆虫の移動分散評価』東城先生による発表

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