主な業務(平成30年度実績)

 

◆ 教育支援業務
工学部次世代ものづくり人材育成センター
 創造教育支援部門・実習(必修)
  工学基礎実習(工学部全学科1年[569名][前期]月・火・水・金曜日 5-8時限)
  創造教育実習(工学部全学科1年[566名][後期]月・火・水・金曜日 5-8時限)
   木曜日等に補習実習や自主実習や部材調達引率など年間約6回あり。
   *担当実習テーマの課題プリントの採点や器具のメンテナンスも行う。
    前期15週+後期15週=年間約126日
工学部次世代ものづくり人材育成センター
 創造教育支援部門・フィールドワーク科目授業(選択[学際科目])
  ものづくり・理科教育支援(情報学部・工学部2・3年[8名])の授業で提携された
  小学校・高校へ選択した学生が授業を行うに当たり、準備・プレゼンに関する
  打合せ、派遣チーム学生の引率等を行ったり、児童・生徒へプログラミング指導を行ったりした。
  小学校への授業:木曜5回[打合せ6回]、高校への授業:土曜1回[打合せ6回]
工学基礎実習(デジタル回路実習)用教材の改良・増設作業
実習用マイコン教材等の開発・準備作業
 ◆ 地域への教育活動支援業務(地域貢献業務)
次世代ものづくり人材育成センター創造教育支援部門主催等のロボット等の
 「ものづくり」講習会などのイベントの実施(対象:小学生から小中学校教員・一般など)
  👉ロボット講座等のイベント 年間 計5回 対象約332名参加
テクノフェスタ in 浜松 (おもしろ実験)
 「ロボットを体験しよう!」で様々なロボットイベントを開催(土日で約434名参加)
高大連携としての浜松南高校理数科2年生(7名)の課題研究サポート(指導8回、運搬2回)
イベント用のロボット教材等の開発・準備作業
 ◆ その他の業務
次世代ものづくり人材育成センター創造教育支援部門ホームページの更新作業
次世代ものづくり人材育成センター所有の加工機(三次元加工機、基板加工機)
 のメンテナンス業務
ものづくりサークルの学生への三次元加工に対する技術指導等
創造教育支援部門の運営業務等