ALUMUNI

Alumni(50音順)

氏名 年度 修士・学士 備考
井戸秀

(IDO, Shu)

2017 学士(情報学)
大島友樹

(OHSHIMA, Tomoki)

2020 学士(情報学)
太田雄飛

(OHTA, Yuhi)

2019 学士(情報学)
小笠原啓介

(OGASAWARA, Keisuke)

2017 学士(情報学)
掛川智也

(KAKEGAWA, Tomoya)

2018 学士(情報学)
加藤陸

(KATO, Riku)

2018 学士(情報学)
金子裕幸

(KANEKO, Hiroyuki)

2020 学士(情報学)
小嶋七海

(KOJIMA, Nanami)

2018 学士(情報学)
コンジェンバム・アナンド

(KONJENGBAM, Anand)

2020 (特別研究期間満了により帰国)(インド)
権田智子

(GONDA, Tomoko)

2019 学士(情報学)
近藤真衣

(KONDO, Mai)

2019 学士(情報学)
酒井陽美

(SAKAI, Minami)

2020 学士(情報学)
杉本知音

(SUGIMOTO, Tomone)

2020 学士(情報学)
杉山果穂

(SUGIYAMA, Kaho)

2018 学士(情報学)
谷沢康太

(TANIZAWA, Kota)

2018 学士(情報学)
豊田尚人

(TOYODA, Naoto)

2020 学士(情報学)
中山駿

(NAKAYAMA, Shun)

2017 学士(情報学)
ネギ・ディレジ

(NEGI, Dheeraj)

2020 修士(情報学)
平野克怜

(HIRANO, Kazusa)

2019 学士(情報学)
深谷豪

(FUKAYA, Go)

2017 学士(情報学) ROOT50合同会社 代表

【会社員を経て独立・起業】

松平健二朗

(MATSUDAIRA, Kenjiro)

2018 学士(情報学)
本橋篤

(MOTOHASHI, Atsushi)

2019 学士(情報学)
山本拓未

(YAMAMOTO, Takumi)

2019 学士(情報学)

レザ・アディティヤ・ラハマット

(Reza, Aditya. RAHAMAT)

2019
(9月)
修士(情報学)

 

【修了・卒業後の進路】

(就職)

金融機関(岐阜)、、金融機関(静岡)、ユーザー系システムインテグレータ(東京) 、自動車メーカー(東京)、PR・広告(東京)、コンサルティング会社(東京)、コンサルティング系システムインテグレータ(愛知)、メーカー系IT企業(東京、)新聞社(全国紙)(東京)、ユーザー系システムインテグレータ(愛知)、メーカー系システムインテグレータ(東京)、メーカー系サービス会社(静岡)、国内大手自動車メーカー(静岡)、専門商社(東京)、独立系システムインテグレータ(東京)、 独立系ITサービス会社(東京)、インドネシア政府系機関(インドネシア)

(進学)

静岡大学大学院総合科学技術研究科情報学専攻(修士課程)、東京工業大学大学院工学院経営工学系(博士前期課程)

 

年度別 修了生・卒業生等一覧

【2020年度】(7名)

2021年3月:学士課程5名

永吉研究室第4期生5名が卒業研究を終え、卒業しました。

氏名 卒業研究テーマ 備考
豊田尚人

(TOYODA, Naoto)

話者の顔出しの有無による視聴者が受ける印象の違いに関する研究:プレレコーディング動画による遠隔授業の場合
大島友樹

(OHSHIMA, Tomoki)

絵本制作を通じた物語体験による読書への没入感の向上
金子裕幸

(KANEKO, Hiroyuki)

浜松市の起業家 精神の変化について
酒井陽美

(SAKAI, Minami)

デジタルサイネージ広告における外国人モデル起用による印象の違い
杉本知音

(SUGIMOTO, Tomone)

新聞社におけるデジタル化の阻害要因に関する考察

2020年10月:外国人研究者

インドからの外国人研究者1名が、1年間の特別研究期間が満了し、帰国しました。ご支援いただきました皆様には感謝申し上げます。

氏名 特別研究期間中の研究内容・活動内容 備考

コンジェンバム・アナンド

(KONJENGBAM, Anand)

インド

Ambidexterity in Japanese Company

Entrepreneurship in Japanese Company

Exploring a new business opportunity between Japan and India

Checklist Effectiveness

帰国

2020年9月:修士課程1名

ABP修士課程1名が修了し、修士(情報学)を授与されました。

氏名 修士論文タイトル 備考

ネギ・ディレジ

(NEGI, Dheeraj)

ABP

インド

REALIZING COUNTRYSIDE EXPANSION THROUGH CORPORATE CITIZENSHIP:

CASE STUDY OF ZOHO JAPAN CORPORATION

【2019年度】(7名)

2019年9月:修士課程1名

ABP修士課程1名が修了し、修士(情報学)を授与されました。

氏名 修士論文タイトル 備考

レザ・アディティヤ・ラハマット

(Reza, Aditya. RAHAMAT)

ABP

インドネシア

SUSTAINABILITY OF JAPANESE IDOL MUSIC GROUP IN INDONESIA WITH TRIPLE A FRAMEWORK AND THE CAGE DISTANCE FRAMEWORK

2020年3月:学士課程6名

永吉研究室第3期生6名が卒業研究を終え、卒業しました。

氏名 卒業研究テーマ 備考
権田智子

(GONDA, Tomoko)

YUZU House社のスロバキアにおける日本産ゆず加工食品の市場参入及び拡大戦略
本橋篤

(MOTOHASHI, Atsushi)

動画制作者の意図伝達における字幕とナレーションの効果
太田雄飛

(OHTA, Yuhi)

BGMを付加することによる視聴者が動画から受ける印象の操作に関する研究-川根高校のPR動画を題材に
近藤真衣

(KONDO, Mai)

日本にみるスマートフォンを用いたコード決済サービスの普及パターン
平野克怜

(HIRANO, Kazusa)

消費者及び加盟店からみたスマートフォンを用いたコード決済の現状分析
山本拓未

(YAMAMOTO, Takumi)

組織変革の阻害要因に関する考察

【2018年度】(6名)

2019年3月:学士課程6名

永吉研究室第2期生6名が卒業研究を終え、卒業致しました。

氏名 卒業研究テーマ 備考
小嶋七海

(KOJIMA, Nanami)

東海地域におけるキャッシュレス決済普及阻害要因の分析と、その対策方法の考察
掛川智也

(KAKEGAWA, Tomoya)

高校生の創造性涵養に関する究 -ビジネスプランコンテストへの応募とその効果証-
加藤陸

(KATO, Riku)

家庭での金銭管理教育レベルに関する究~キャッシュレス社会実現に向けて~
杉山果穂

(SUGIYAMA, Kaho)

若者のコーヒー飲用に親の行動・意識が及ぼす影響
谷沢康太

(TANIZAWA, Kota)

浜松市における起業家精神に関する
松平健二朗

(MATSUDAIRA, Kenjiro)

小学生向け出納管理機能付帯型プリペイド式キャッシュレス決済アプリの提案

【2017年度】(4名)

2018年3月:学士課程4名

永吉研究室第1期生4名が卒業研究を終え、卒業致しました。

氏名 卒業研究テーマ 備考
井戸秀

(IDO, Shu)

清涼飲料水の販売陳列と売上の相関分析 -浜松市の中規模小売店 APOSデータ分析-
小笠原啓介

(OGASAWARA, Keisuke)

嗜好品飲料の消費動機に関する研究ー若者のコーヒー飲用に関する分析
中山駿

(NAKAYAMA, Shun)

オンライン会議における非言語情報と会議の満足度の関係性参加人数の観点から
深谷豪

(FUKAYA, Go)

人間の情報処理速度に音楽が及ぼす影響~分解された平面図の復元作業実験による調査~