あざまる水産よいちょまる

      あざまる水産よいちょまる はコメントを受け付けていません。

ハイサイまいど!
少年革命家ゆたボンディです(^_<)~☆
この記事は入社が目前に迫って
荷造りやらなんやらで忙しい僕が書かされているよ(^_<)~☆
まったく、おちおちあつ森もできないね┐(´~`;)┌ ヤレヤレ


てな感じで、学生最後に学生っぽい文章で始めてみました。
まあもう学生じゃないんですけど。(※ゆたぼんは小学五年生)
最近こういうパターンが多いです。
まぜそば屋では学生大盛無料やとか
映画館では学生500円やとかで
「あっ 俺もう学生ちゃうんやな」って思い知らされます。
今月いっぱいまでは学生扱いらしいですが、学生証を回収された24歳の男が
「僕は学生なんです!信じてください!」
なんて言っても世間はきっと信じてくれないでしょう。
いくら僕が恋愛のテクニックみたいな顔だといってもね。
え?どういう意味かって?

恋愛のテクニックといえば「押してダメなら引いてみろ」・・・。
つまり、幼い、惹く(押さない、引く)顔だってことさ!HAHAHA!
なかなか学生気分が抜けない原因として、卒業式の消滅が挙げられます。
したがって、これより皆様へのメッセージ~卒業式の呼びかけ風~をお送りいたします。


ボディA 「花粉が乱れ飛ぶ地獄の季節がやってきました。

今日、僕たちは大学院を修了します。」

ボディB「研究室生活を振り返ると色々な思いがこみ上げてきます。」

ボディC「鷲ヶ岳スキー場で共に最終滑走<ラストダイブ>した」 \ゆうき。/

「「皆様こんにちは。当人はUCCHII 2020便パイロット行きでございます!」」

ボディD「実験サンプルの接触角を測定して下さった」 \okuick/

「「これからも周りの人間を壊れない程度におもちゃにしてください!」」

ボディE「本物の“海苔”を教えてくれた」 \kawda/

「「べるがで共にカタンの王になったことは忘れません!」」

ボディF「ポッキーによって濃厚接触した」 \あっくん/

「「私のことなんて捨てて末永くお幸せになることをお祈りします!」」

ボディG「異国の地で共に賞金総額10万を勝ち取った」 \たーくん/

「「京セラドームにてお待ちしております!」」

ボディH「訳の分からん国で世界一汚い路地を共に冒険した」 \みや/

「「これからも「宮木くん」で在り続けてください!」」

ボディI「遅刻お菓子戦争で熱い一騎打ちを繰り広げた」\ぷくぷくフグ/

「「また乾杯の音頭を聞く日が来ることを楽しみにしています!」」

ボディJ「球史に残る黄金バッテリーを組んだ」\哲人/

「「フルマラソンで見捨ててすまんかった!」」

ボディK「共に混相流の表彰台へと上がった」 \くっすんさん/

「「これからも在校生の馬鹿共のご指導ご鞭撻をよろしくお願いします!」」

ボディL「富士山で涙のお別れをした」\水嶋先生/

「「教え子ガチャにて早くもSSRを引き、おめでとうございます!」」

ボディM「研究でも就活でも趣味でも最もお世話になりました」\真田先生/

「「研究室での3年間は、人生で最も価値ある3年間でした!」」

ボディN「今、喜びや苦しみを味わった研究室から巣立つ時が来ました。」

ボディ一同「「皆様、ありがとうございました!」」

 

―合唱「旅立ちの日に」―


なかなかエモい感じになったんじゃないでしょうか。
これで思い残すことなく学生を卒業できそうです。
最後に、今更ですがバック・トゥ・ザ・フューチャーを1から3まで観ました。
超面白かったです。
観てない人には超ネタバレになるんですが、
主人公マーティの親友であるドクがこんなことを言っていました。
「誰しも、未来はまだ決まっていない。」
「未来は自らの手で作るのだ。」
皆様、これからも研究に遊びに就活に遊びに頑張って、自らの未来を切り拓いてください。
僕もほどほどに頑張ります。
それじゃばいば~い

ボディ