開離時アーク

300VDC-10Aの抵抗性負荷回路内で発生させた開離時アーク(通電中の接点を引き離すときに発生するアーク放電)です。
高温のアークプラズマ中に含まれる銀原子の発光によって、放電領域の周囲が緑色に見えています。