課題2018

A  提出期限・場所:
2018年11月27日正午(12時)まで。理学部A棟5Fレフレッシュルーム内のレポートBOXに提出
B. 期限厳守。上の日が都合の悪い者は前もって提出するか、事前に相談にくる事。相談無しに期限に遅れた者は原則として受け取らない。
C. 他の人のレポートを写した事が明らかな者は(プログラムの一部でも)カンニングと見なす。写させたものも同様。
D. プログラムのリスト、図など以外は自筆のこと。ワープロは使用しない。

E. 内容に関する注意
形式は学生実験レポートに準じる。以下の内容は最低限、記述されている事。
1. プログラムの原理
2. 自分のプログラムのフローチャート、および自作プログラムのリスト。
3. 実行結果
4. 結果に対する考察。改良すべき点。授業後に行った補助的計算があればその結果
自分でやったことを第3者にわかりやすいよう要点をまとめて簡潔に記述する事。
参考書、本等を写してだらだら長く書く必要は無い。
Fortranの文法の詳細に関する解説、PCの性能などに関する記述も必要ない。
出版物等より引用する場合は必ず参考文献にあげること。

問題