修士論文


       論文題目

2018年3月 須永直紀 「質量数7の原子核破壊における共鳴核反応の影響
            -ビッグバンリチウム問題解決に向けて―」

2017年3月 松浦夏穂 「MITバッグモデルによるバリオン(S≦2)の磁気モーメント」

2016年3月 小林紗矢香 「制動放射の赤外発散と弾性散乱の高次効果」

2014年3月 満生勝也 「Glauber近似を用いた陽子‐12C反応断面積に対する研究」

2012年3月 岡田正央 「Dirac 方程式における井戸型ポテンシャル中の束縛状態に関する研究」
2012年3月 前田大樹 「電子のクーロン散乱における高次効果」

2010年3月 角野政明 「陽子の密度分布から導いたクーロンポテンシャルによるπ中間子の
           束縛状態におけるエネルギー固有値の計算」

2005年3月 藤本貫太郎 「ミューオン原子の束縛状態におけるエネルギー固有値の計算」

2002年3月 三嶋基嗣 「陽子の原子核による相対論的クーロン散乱」