当研究室の成果を応用して設立予定のスタートアップ「株式会社Hanasaka Bio.」(2026年設立予定、代表者:静岡大学農学部 助教 富永晃好)(以下「Hanasaka Bio.」)が、東京大学協創プラットフォーム開発株式会社(本社:東京都文京区本郷、代表取締役社長 植田浩輔、以下「東大IPC」)が運営する国内最大規模の大学・研究機関共催型創業成長支援プログラム「1stRound」の第14回支援先として採択されました。
新規休眠打破技術を用いて、作物の開花・発芽を安定させる次世代農業プラットフォームの構築を目指します。