2026年度
- 2026-09-01:石原顕紀教授らの研究成果「Ontogeny of schooling behavior and stage-specific vulnerability to valproic acid in Xenopus laevis larvae」が公表されました(詳細)。
- 2026-08-24:丑丸敬史教授が高校生対象実験講座「細胞内を清潔に保て!オートファジーと病気の関連を調べてみよう!」を11月29日(日)に開催します(詳細)。
- 2026-08-07:伊藤舜助教らの研究成果「屋久島の稀少な固有種と考えられてきた ハベマメシジミの正体を解明 -形態・DNA分析による分類の見直し-」がプレス発表されました(詳細)。
- 2026-07-21:研究室紹介のパンフレットを作成しました。冊子体はオープンキャンパス等で配布しています。ぜひお手に取ってください(詳細)。
- 2026-05-08:【募集終了】准教授または講師(細胞生物学)と助教または講師(微生物学)を公募しています(詳細)。
2025年度
- 2026-03-27:徳元俊伸教授らの研究成果「マイクロプラスチックの魚類体内への取り込みを透明金魚を用いて可視化」がプレス発表されました(詳細)。
- 2026-03-24:粟井光一郎教授らの研究成果「奪った葉緑体に自前の部品を送り込んで光合成する ~宿主タンパク質が外来オルガネラ内で機能する「分子キメラ」の実証~」がプレス発表されました(詳細)。
- 2026-02-13:2025年度修士論文、卒業研究発表会を実施しました(詳細)。
- 2026-01-26:徳元俊伸教授らの研究成果「プロゲステロン膜受容体の新規拮抗物質を同定 -新規医薬品候補の発見 -」がプレス発表されました(詳細)。
- 2026-01-20:道羅英夫教授らの研究成果「ミジンコの性はなぜ環境で変わるようになった? 幼若ホルモンによる遺伝子制御の「再配線」を発見」がプレス発表されました(詳細)。
- 2025-12-10:大学院修士課程の醍醐陽介さん(小池研究室)が日本動物学会中部支部大会において最優秀発表賞を受賞しました(詳細)。
- 2025-12-08:後藤寛貴助教らの研究成果「クワガタムシ科における「メス化遺伝子」transformer の多様化 -遺伝子重複と発現変化が未知の性決定機構の存在を示唆-」がプレス発表されました(詳細)。
- 2025-12-08:後藤寛貴助教らの研究成果「クワガタムシ類のオス特有の大きなアゴはどうやって巨大化するのか? -翅や肢の成長を担う遺伝子群の使いまわしによる巨大化-」がプレス発表されました(詳細)。
- 2025-10-28:丑丸敬史教授が高校生対象実験講座を開催します(詳細)。
- 2025-06-26:伊藤舜助教らの研究成果「伊豆諸島全体で鳥類の多様性が過去50年の間に低下した ~一部の島に導入された捕食者の影響が海を越えて波及した可能性~」がプレス発表されました(詳細)。
- 2025-06-17:粟井光一郎教授・村上博紀助教らの研究成果「細胞が光合成にかけるコスト -光合成はできればサボりたい-」がプレス発表されました(詳細)。
2024年度
- 2025-02-26:後藤寛貴助教らの研究成果「ツノゼミの多様な「ツノ」における種間相同点の整理 -種ごとに異なるツノ形態はどことどこが対応するの?-」がプレス発表されました(詳細)。
- 2025-02-17:2024年度修士論文、卒業研究発表会を実施しました(詳細)。
- 2024-10-18:徳元俊伸教授らの研究成果「プロゲステロン膜受容体(γタイプ)は魚類嗅神経の形成に必須であることを解明しました」がプレス発表されました(詳細)。
- 2024-05-31:徳元俊伸教授らの研究成果「ゲノム編集により高度透明化金魚の作出に成功しました」がプレス発表されました(詳細)。
2023年度
- 2024-02-15:大林龍胆助教らの研究成果「光合成微生物シアノバクテリアにおける新奇プラスミド複製因子の発見」がプレス発表されました(詳細)。
- 2023-12-26:大林龍胆助教らの研究成果「警告物質が窒素利用を制御する作用点を解明 -光合成細菌を用いたバイオものづくり-」がプレス発表されました(詳細)。
- 2023-10-25:キャンパスフェスタで生物科学科ツアーを実施します(詳細)。
- 2023-09-26:夏季オープンキャンパスに合わせて紹介動画が公開されました(詳細)。
2022年度
- 2022-04-05:2022年度 新入生保護者懇談会をオンラインにて行いました(詳細)。
