過去の卒論・修論テーマ

修士論文

平成22年度
CFRP材料を伝播するLamb波の伸展性モードの直接解法による波源位置評定法 原幸太郎
レイリーラム混合モデルを用いた層間剥離の評価 井上雅理
CFRP材を伝播するLamb波の分散性を用いた波源位置評定法の検討 福井清香

平成20年度
CFRP薄板上を伝播するLamb波の波動モード時間差を用いた波源位置評定法の検討 吉野崇

平成19年度
弾性波の学習ベクトル量子化を用いた多層構造体の構造推定に関する研究 市川智子
Lamb波の逆解析によるCFRP材料の非破壊評価 北村太一郎

平成18年度
パラメータフリー遺伝的アルゴリズムを用いたラム波の波源位置評定法の検討 小林基久雄

平成16年度
多層構造材の非破壊評価へのニューラルネットワークの適用 中塚俊介
遺伝的アルゴリズムを用いた薄板における波源位置評定法の検討 河合博樹

平成15年度
弾性波動の時間-周波数分析における変換核の考察 三保家隆
表面波の分散性を用いた多層構造材の材料定数の推定 岸本和久
薄板における逆解析を用いた波源位置評定の検討 御崎雅裕

平成13年度
位置評定問題におけるウェーブレット変換核に関する考察 佐野知之

平成12年度
差分法を用いた弾性波伝播のシミュレーション解析 中野正貴

平成11年度
ラム波のウェーブレット変換を用いた波源位置評定 荒井智海
ウィナーフィルタを用いた弾性波の信号回復 西田 誠

卒業論文

平成21年度
弾性表面波のウェーブレット解析における窓関数処理の有効性の検討 五藤大介
薄板を伝播するLamb波のTime Reversal ProcessによるNDEの検討 近藤克哉
CFRP材の弾性定数の逆解析による推定法の検討  早川崇之

平成20年度
異方性材料を伝播するLamb波の分散性を考慮した二点観測波源位置評定法の検討 浅井文宣
Mindlin Plate Theoryに基づくLamb波の挙動解析 中安雅人
レイリーラム混合モデルによる剥離領域検出精度に関する考察 盛林裕太
異方性材料における三角測量法を用いた波源位置評定の検討 山根祥平

平成19年度
剥離領域を有する多層材へのレイリーラム混合モデルの適用 井上雅理
CFRP材料におけるアフィン変換を用いた波源位置評定法 原幸太郎
CFRP材を伝播するLamb波の分散性を用いた波源位置評定法の検討 福井清香

平成18年度
シミュレーテッドアニーリング法を用いたラム波の波源位置評定法の検討 石川清大
局所水浸超音波試験法による樹脂材料の塗装膜厚測定 葛谷徳宏
CFRP材料の異方性を考慮した波源位置評定法の検討 吉野 崇

平成17年度
水浸超音波による樹脂材料の塗膜厚測定 市川智子
弾性波を用いたCFRP材料の異方性評価  北村太一郎
高強度表面層を有する材料における表面波の郡速度分散測定 佐々木一秀

平成16年度
FRP材料におけるラム波を用いた波源位置評定 高木俊一
ニューラルネットワークを用いた多層材料の膜厚推定 濱野広志
超音波による樹脂材料の塗装膜厚測定 小林基久雄
非接着領域を有する多層材へのレイリーラム混合モデルの適用 服部弘

平成15年度
超音波パルサレシーバーを用いたセンサ特性および材料物性の評価 三浦秀規
2層構造材を伝播する表面波における中間層の影響に関する考察 村田修司

平成14年度
弾性表面波を用いた多層構造材の非破壊評価 中塚俊介
ラム波を用いた位置評定問題における前処理の検討 河合博樹
ウェーブレット変換の時間-周波数解析の適応性について 原田正史

平成13年度
Reyleigh-Lamb方程式の近似解と位置評定問題への応用に関する研究 御崎雅裕
高出力パルス発信器を用いた薄板の厚さ評価 泊一矢
ウェーブレット変換のバンドパス特性を用いた二次元波源位置評定 三保家隆

平成12年度

高速・高出力パルスジェネレーターの試作およびセラミクス圧電素子の特性 山下淳
ウェーブレット変換による波源位置評定に最適なウェーブレット関数の考察 橘浩平

平成11年度

センサ特性を考慮した薄板の波源位置評定 大田剛士
弾性波の差分法解析とその可視化 河上敏浩

平成10年度

薄板中を伝播するLamb波を用いた波源位置評定 清水清嗣
ウェーブレット変換による弾性波解析 岡本卓也
LabVIEWを用いた弾性波検出システムの構築 相澤正規
弾性波動の逆問題解析 見当邦晴

平成9年度

先駆情報に基づく弾性波の信号回復 西田誠
電磁波超音波センサの試作 望月和久