研究室の大学院(博士)修了生

2014年9月修了
氏名 ローマ字名 修士論文タイトル
董 岳平 Dong Yueping Mathematical modelling and analysis of tumor immune system

 

2006年9月修了
氏名 ローマ字名 修士論文タイトル
芦澤 恵太 ASHIZAWA Keita Asymptotic behavior and network motifs for a type of delay differential system

 


研究室の大学院(修士)修了生(通算28名)

2018年度修了
氏名 修士論文タイトル
石上 幸輝 係数励振系に対する遅延フィードバック制御とその解析

 

2016年度修了
氏名 修士論文タイトル
佐野 亮 Hogg-Hubermanモデルの利益関数について
髙師 瑞己 離散動的システムにおける遅延フィードバック制御法の評価
瀧本 築 倒立振子の安定化とその解析について

 

2015年度修了
氏名 修士論文タイトル
奥脇 宙 Delayed Feedback Control を適用したシステムの特性乗数について
横井 伸行 Pyragas の遅延フィードバック制御法による安定化可能な特性乗数について

 

2014年度修了
氏名 修士論文タイトル
三橋 拓也 マルチエージェントシステムにおけるネットワーク構造と情報伝達遅延の影響について
山下 晃紀 倒立棒の制御モデルの解析
弓場 誉介 亜臨界Hopf分岐モデルに対する遅延フィードバック制御について

 

2013年度修了
氏名 修士論文タイトル
川瀬 大樹 HIVとアポトーシスの関係
古山 真太郎 反響型Delayed-Feedback制御による離散システムの安定化

 

2011年度修了
氏名 修士論文タイトル
川口 隼冬 受動歩行モデルの安定化制御の提案
鈴木 拓巳 強制振動系に対するDelayed Feedback制御の影響

 

2009年度修了
氏名 修士論文タイトル
白松 敬規 時間変化する金利とボラティリティに対応したオプション価格公式
林田 亮 楕円軌道におけるテザーシステムのモデル化と安定性解析
東 陽一朗 N結合van der Pol方程式の安定性解析

 

2008年度修了
氏名 修士論文タイトル
小田 康司 最大値原理を用いた戦闘モデルの解析
斉藤 勝也 結合 van der Pol 方程式の安定性解析
中村 隆文 ある連続系カオスアトラクタに対する一般化セルマッピング法

 

2005年度修了
氏名 修士論文タイトル
佐々木 嘉則 2ループフィードバックをもつ微分方程式の漸近挙動

 

2004年度修了
氏名 修士論文タイトル
門脇 正樹 Delayed Feedback 制御の安定性解析
福井 利彦 構造の違いが過渡現象に与える影響についての一考察

 

2002年度修了
氏名 修士論文タイトル
芦澤 恵太 漸近定数問題における時間遅れの影響について

 

2001年度修了
氏名 修士論文タイトル
川和田 卓也 Hogg-Huberman モデルにおけるカオス制御と適応進化
横山 俊亮 カオス通信におけるパラメータミスマッチについての検証

 

2000年度修了
氏名 修士論文タイトル
海野 智哉 宿主-捕食寄生者系における寄生者の侵入可能性
–局所的安定性理論の発展–
重沢 尚志 空間的非一様なパッチ環境における個体群の安定解析
山本 裕一朗 連結経済体モデルにおける景気循環の連鎖性