「IoT推進ラボ合同イベント」開催のご案内

IoT推進ラボは、「IoT推進ラボ合同イベント」を開催します!

ステージプログラムの傍聴は、どなたでもご参加いただけます。
詳細をご覧いただき、お申し込みください。
(先着制、申込期限:2019年2月26日(火)迄)
【イベント概要】


日時:平成31年2月27日(水)10:00~18:00(予定)
場所:ベルサール六本木グランドコンファレンスセンター
     (東京都港区六本木3-2-1住友不動産六本木グランドタワー9階)
     ( https://www.bellesalle.co.jp/shisetsu/roppongi/bs_roppongi_cc/access/ ) 
共催:IoT推進ラボ、経済産業省、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
参加費:無料


プログラム内容(予定):
<ステージ会場>
10:00~ 第8回 IoT Lab Connection(第一部)
 10:00~10:30 基調講演「2030年の街づくり」
 10:30~11:30 プレゼンマッチング(「2030年の街づくり」に係る企業ピッチ)

11:30~12:30 第4回ビッグデータ分析コンテスト 結果発表

13:30~15:00 第8回 IoT Lab Connection(第二部)
  シェアリングエコノミー協会連携企画 シェアリングエコノミーの動向と街づくり

15:00~ 第6回 IoT Lab Selection(先進的IoTプロジェクト選考会議)
 15:00~16:40 最終プレゼン審査
 16:50~17:30 パネルディスカッション
        「IoT Lab Selectionグランプリ企業の思う今、考える未来」
 17:30~18:00 IoT Lab Selection表彰式

<ビジネスマッチング会場>
11:30~ 【IoT Lab Connection】1:1マッチング
        ※事前申込制(締切済み)


<ブース展示エリア>
終日  地方版IoT推進ラボ選定自治体によるパネル展示


●詳細はこちら → https://iotlab20190227.peatix.com


[傍聴希望登録に当たっての注意事項]
・申し込みは先着順です。

・【IoT Lab Connection】(1:1のビジネスマッチング)
 にお申し込み頂いている方は、マッチング以外の上記プログラムへも
 併せて参加可能ですので、改めて申込頂く必要はありません。
 (ビジネスマッチングの当日参加者登録方法は、応募者へ別途ご案内しています)
 

[参考]
経済産業省ニュースリリース
http://www.meti.go.jp/press/2018/02/20190208005/20190208005.html

・IoT推進ラボに関するご不明な点などございましたら、
  下記までメールでお問合せください。
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一般財団法人日本情報経済社会推進協会(法人番号:1010405009403)
電子情報利活用研究部 IoT推進ラボ担当
mail:iot-info[at]jipdec.or.jp
TEL:03-5860-7557
  ※受付時間10:00-17:00(土日、祝日除く)
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人材発掘・育成事業「AIフロンティアプログラム」参加者募集のお知らせ

人材発掘・育成事業「AIフロンティアプログラム」参加者募集のお知らせです!

一般社団法人未踏と株式会社SIGNATEは、AIチップ・次世代コンピューティング分野に
おける優れた能力を有する人材を発掘・育成事業「AIフロンティアプログラム」の
参加者を募集しています。

本プログラムでは、AI技術を駆使してイノベーションを創出することのできる
独創的なアイデアや技術を有しており、これらを活用する優れた能力を持つ、
突出した若い人材を、発掘、育成します。


【対象】
企業における若手エンジニア、大学院生、大学生、高専生等


【支援内容】
・AI分野における実践的能力を高度化するために必要な資源の提供
・研究開発支援や技術・経営等に関する伴走型アドバイス


【プロジェクトマネージャ】
北野 宏明 (株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所 代表取締役社長 / 所長)
【メンター】
清水 亮 (ギリア株式会社 代表取締役社長)
吉崎 航 (アスラテック株式会社 取締役 / チーフロボットクリエイター / V-Sido開発者)


【対象となるおもな技術分野】
機械学習や深層学習などの人工知能の仕組みに関するもの
自動運転や工場自動化、ロボット制御など、AIの効果的な活用が期待できるもの 等

【申込み方法】
下記ウェブサイトからご応募ください。
https://www.mitou.org/projects/ai_frontier/


【応募締切】
平成31年2月5日(火)17時00分必着


【主催】一般社団法人未踏、株式会社SIGNATE
【共催】国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)

 

『HEPTコンソーシアムフォーラム』今年も開催します!

2月7日(木)に開催されます、第6回HEPTコンソーシアムフォーラムについて
ご案内をいたします。

周囲の適した方やご興味のある方へ以下<ご案内>をぜひご展開ください。


<ご案内>
日程:2019年2月7日(木)15:00~18:00

場所:プレスタワー17階 静岡新聞ホール(静岡県浜松市中区旭町11-1)

内容:
基調講演)
「デジタルトランスフォーメーションの推進と組込み産業における政策展開」
経済産業省 商務情報政策局 情報産業課 企画官 和泉憲明 氏

講演)
「自動運転の動向とAutowareの紹介」
名古屋大学 未来社会創造機構 モビリティ領域特任教授 二宮芳樹 氏

2019年度のHEPTコンソーシアム活動計画のお知らせも行います。

参加費:無料(フォーラム後の交流会ご参加の場合は4,000円)

お申込み:https://hept.inf.shizuoka.ac.jp/event/the-6th-forum/

「静岡県IoT応援ツール展示会 in いわた」セミナーのご案内

【浜松地域イノベーション推進機構】
「静岡県IoT応援ツール展示会 in いわた」におけるセミナーのご案内です。
        
     日 時:平成31年1月24日(木) 13:30~16:30
     会 場:アミューズ豊田 サブアリーナ(磐田市上新屋304)
     内 容:[講演1] 新時代のものづくりをIoTで加速する
        講師:法政大学大学院 客員教授/
         (一社)クラウドサービス推進機構 理事長 松島桂樹 氏
            
            [講演2] 10万円キットから始めたIoT~まずは一歩を踏み出す重要性~
             講師:(株)東京チタニウム 専務取締役 小澤健太 氏
             
       [中小企業支援施策トークセッション]
             出演者:(一社)クラウドサービス推進機構 柏原剛 氏
                   :関東経済産業局 地域経済部 次世代・情報産業課 荒井大悟 氏
     対 象:IoTに興味のある方
     参加料:無料
     定 員:40名
     申込締:平成31年1月18日(金)
     問合先:(公財)浜松地域イノベーション推進機構 フォトンバレーセンター
       担当:落合・宮下
             TEL:053-471-2111 FAX:053-471-2113
     詳 細:https://www.hai.or.jp/pvc/event/190124seminar/

【ご案内】タイ投資環境セミナー

浜松市 タイ投資環境セミナーのご案内です。

本セミナーでは、タイ投資委員会とタイ電気自動車協会(EVAT)から、
タイでの 電気自動車産業や次世代自動車産業の現状や展望、
投資奨励政策について ご講演いただきます。
ASEAN、タイへの進出、次世代自動車産業にご興味のある方、
また既にタイに 進出されている方は、ぜひご参加ください。

日 時:平成30年12月14日(金) 13:30~15:30

会 場:ホテルクラウンパレス浜松 3階 松の間(浜松市中区板屋町110-17)

内 容:
1.タイのEVの現状と次世代自動車産業の展望
2.タイの次世代自動車産業に対する投資奨励政策
3.個別相談会(事前予約制)
参加料:無料
定 員:50人(先着順)
申込締:平成30年12月12日(水)

主 催:浜松市、タイ投資委員会、浜松市海外経済交流推進協議会
問合先:浜松市海外経済交流推進協議会事務局 (浜松市役所 産業振興課内)
担当:中田、新村
TEL:053-457-2319
FAX:050-3730-8899
E-Mail:sangyo[at]city.hamamatsu.shizuoka.jp
詳 細:http://bit.ly/2QgbCSD

第1回「AIエッジコンテスト」開催のご案内

経済産業省 第1回「AIエッジコンテスト」開催のご案内です。

経済産業省では、革新的なAIエッジコンピューティングの実現に向けて、
優れた技術やアイデア、それらを担う人材を発掘し、新たな人材の
当該分野への参画を促すため、実データを使い実装を意識して
課題の解決を競うコンテスト「AIエッジコンテスト」を開催します。
第1回目である今回は、“Connected Industries”における
重点取組分野の1つである「自動走行・モビリティサービス」に着目し、
自動走行の実現に欠かせない画像認識に関して、画像中の物体検出等の
精度を競います。 是非ご応募をご検討ください。

【募集期間】
2018/11/19(月) – 2019/1/27(日)

【開催部門】
1.オブジェクト検出部門
車両前方カメラ画像から、物体を含む矩形領域を検出するアルゴリズムの作成
2.セグメンテーション部門
車両前方カメラ画像から、ピクセルレベルで物体に対応する領域を分割するアルゴリズムの作成

【表彰等】
2019年3月上旬に開催予定の表彰式において、各部門の最優秀者に対し、
経済産業省商務情報政策局賞や、各部門のランキング上位者にエクストリームエッジ賞、
賞金(1位50万円、2位30万円、3位10万円、アイデア賞10万円)・賞品を授与

【実施団体】
主催:経済産業省
共催:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、
国立研究開発法人産業技術総合研究所

【コンテストアドバイザリー】
金出 武雄氏 カーネギーメロン大学 ワイタカー冠全学教授
北野 宏明氏 株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所 所長
James Kuffner氏 Toyota Research Institute Advanced Development, Inc. CEO
辻井 潤一氏 産業技術総合研究所 人工知能研究センター センター長
宮川 潤一氏 ソフトバンク株式会社 副社長 兼 CTO

【詳細はこちら】
http://www.meti.go.jp/press/2018/11/20181112003/20181112003.html

【問合せ先】
経済産業省商務情報政策局 デバイス・情報家電戦略室
担当者:瀬川、國峯
電話:03-3501-6944

【ご案内】浜名湖国際頭脳センター『2019年度 新入社員向けIT人材育成研修』

浜名湖国際頭脳センターでは
来春、『2019年度 新入社員向けIT人材育成研修』を開講いたします。
(株式会社ITSC社との共同開催)

本研修は、
ITの技術スキルはもちろん
情報産業の変遷やトレンドを学ぶ機会を設けることで
IT技術を俯瞰的に見る眼も養います。

過去3年開講しており2019年度が4年目です。

来春の研修開講に先立ち説明会を開催いたします。

説明会では、
主講師の静岡大学名誉教授・八卷直一氏から
目指す人材像やカリキュラム設計のポイントなどをお伝えいたします。
また、助成金についても触れていきます。

対象は、情報通信業・製造業の企業様です。

次年度の新入社員教育を検討する場として是非ご参加ください!

■日時 平成30年12月12日(水)14:00~15:30
■会場 浜松市勤労会館Uホール
■対象 情報通信業・製造業でIT人材を採用予定の企業様
■内容 ・昨今のIT人材の動向について
・「2019年度 新入社員向けIT人材育成研修」について
・助成金の活用について
・質疑応答
■問合せ 浜名湖国際頭脳センター
担当:米良 TEL053-416-4002
※メール(jinzai[at]hamanako.co.jp)でも承ります。

【ご案内】2018年度第2回研究会について

2018年度第2回研究会「MATLABセミナーin静岡大学」

<内容>
   題 目:MATLABセミナー in 静岡大学~今すぐ始められる異常検知・予知保全~
   日 時:2018年11月28日(水) 18:30~20:30
     会 場:静岡大学浜松キャンパス 情報学部2号館 2階 情22教室
     内 容:IoT関連技術の発展によりセンサーデータの活用がますます盛んになっています。
      産業機械の稼動状況の診断や製造過程の異常の自動検出を始めとして、
           異常検知技術の適応範囲がますます広がっており、
           活用が期待される対象のデータも信号や画像データなど様々です。
      本セミナーでは、設備稼働データを異常検知や故障の予測につなげる
      手法だけでなく、製造現場改善の第一歩としてすぐに始められる、
      低価格ハードウェアを用いたIoTシステム構築の手順をご紹介します。
      更なる現場改善へのヒントとなるはずです。
            詳細はこちらをご参照ください。↓
      https://hept.inf.shizuoka.ac.jp/sig/

   参加料:無料
     申込締:2018年11月26日(月)15:00まで
    
問合先:静岡大学情報学部内
        組込みソフトウェア技術コンソーシアム(HEPT)
        TEL:053-478-1577 FAX:053-478-1577
    Email:hept[at]inf.shizuoka.ac.jp

11/19「サポイン補助金獲得セミナー」のご案内

11/19「サポイン補助金獲得セミナー」のご案内

最大3年間で9750万円の補助
研究開発から販路開拓までを一貫して支援

経済産業省では、戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)を実施しています。
この事業では、中小企業・小規模事業者が大学等の試験研究機関と連携して行う、
製品化につながる可能性の高い研究開発、試作品開発等への取り組みを支援しています。
次年度の公募開始に向け、経済産業省より担当者を招き、サポイン事業の説明と
補助金獲得のコツを伝授するセミナーを開催します。個別相談会も実施しますので、
技術開発で新たな事業化に取り組みたいとお考えの方は奮ってご参加ください。

主 催:公益財団法人 浜松地域イノベーション推進機構
共 催:浜松市 、磐田市、掛川市、袋井市、湖西市、
    御前崎市、菊川市、森町、浜松商工会議所

日 時:2018年11月19日(月)13時30分~17時20分 
場 所:グランドホテル浜松 2階「レ・アンジェの間」(浜松市中区東伊場1-3-1) 
内 容:
13:30 -14:20 制度説明
サポイン事業の説明 
経産省の来年度予算の説明

14:20 -15:00 座談会
技術がかわる・会社がかわる・世界がかわる 
-申請から事業終了までの経緯と裏話- 
ゲスト/鈴覚株式会社 辰巳晴夫氏
進行/浜松地域イノベーション推進機構 米谷俊一

15:20 -17:20 個別相談(1社約30分)

対象者:
技術開発にご関心のある中小企業経営者・担当者、大学関係者、大手企業担当者 

定 員:60名 

参加費:無料 ※県西部地域以外の企業は1,000円(税込) 

申込方法
ホームページより申込書をダウンロードし、ご記入の上、11月13日(火)までに、
E-mailまたはFAXでお申込み下さい。

<https://www.hai.or.jp/event/event-2077/>

申込締切:2018年11月13日(火) 

その他:
参加費が発生する方については申込受付後、
参加費の請求をさせていただきますので、
11月15日(木)までに指定口座へお振込みをお願いします。
 
お問合せ先
公益財団法人 浜松地域イノベーション推進機構
事業推進部 米谷・林・境澤
TEL : 053-489-8111 FAX : 053-450-2100 E-mail : jigyoubu3[at]hai.or.jp

浜松市モノづくりハッカソンの開催について

浜松市モノづくりハッカソン「浜松ライフスタイルHack」
~「光×IoT」でスマートな浜松暮らしをつくろう!~の開催について

(公財)浜松地域イノベーション推進機構は、浜松市の委託を受け、昨年度に引き続き、アマゾン ウェブ サービス ジャパン㈱の協力により、企業間連携によるイノベーションの創出を目的とした全国型のハッカソン※を以下のとおり開催し、浜松市内の企業と市内外の企業/人材とのビジネスマッチング、モノづくり産業活性化、ハッカソンで生まれたプロトタイプのビジネス化を目指します。

 

1 開催日時
2018年11月10日(土)10:00~21:00 アイデアソン、チームビルド、プロトタイプ製作
11日(日) 9:00~19:00 プロトタイプ製作、最終プレゼン、審査、表彰式

2 開催場所
浜松市舞阪サテライトオフィス(浜松市西区舞阪町舞阪2701-9 舞阪協働センター4階)

3 募集人数
50名程度
 応募者多数の場合、スキル、参加形態等を考慮して選考を行います。
 参加形態は個人またはチームとなります。
 参加費は無料です。

4 テーマ
「光×IoT」でスマートな浜松暮らしを!

5 応募方法と募集期間
特設ホームページ(http://jellyware.jp/hamamatsuhack/)からご応募ください。
募集期間:9月28日(金)~10月31日(水)

6 AWS勉強会兼ハッカソン事前説明会
アマゾンウェブサービスジャパン㈱のクラウド技術(AWS)の勉強会と体験学習を中心としながら、ハッカソン当日に提供される各種技術を紹介し、理解度を高めていただく説明会を2つの会場にて開催します。参加ご希望の方は、上記の特設ホームページからご登録ください。
■東京会場
日時 10月9日(火) 13:00~17:00
会場 Amazon新オフィス14階(東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア内)
定員 25人
■浜松会場(https://jellyware.connpass.com/event/102439/
日時 10月30日(火) 13:00~17:00
会場 浜松市舞阪サテライトオフィス
定員 25人

7 審査員
浜松市長、㈱SPLYZA、アマゾン ウェブ サービス ジャパン㈱ 他

8 協力企業・団体(9月27日現在)
アマゾンウェブサービスジャパン㈱、㈱エスケイワード、㈱エム・エス・ケー、
㈱カタナコーポレーション、㈱ジーアクト、㈱CAIメディア、ジーニアルライト㈱、
(同)simpleA、㈱SPLYZA、知恵の輪㈲、トクラス㈱、(一社)熱意ある地方創生ベンチャー連合、
パイフォトニクス㈱、浜松ホトニクス㈱、㈱ピーバンドットコム、光産業創成大学院大学、
fabcross、(一社)MONO、ローランド ディー.ジー.㈱

9 その他
(公財)浜松地域イノベーション推進機構において、ハッカソンで生まれた優れた試作品の開発・製品化に向けたサポートをいたします。

※ ハッカソン

Hackathon(ハッカソン)”とは、コンピュータを熟知した者が高い技術力を駆使してシステムを操ることを意味する“Hack(ハック)”と“Marathon(マラソン)”を合わせた造語で、エンジニア・デザイナー・プランナーなどがその場でチームを作り、与えられたテーマに対し各自の技術やアイデアを持ち寄り、即興で短期間に集中して製品やサービスなどを開発し、その成果を競うイベント。

 

問い合わせ先)
浜松市ハッカソン運営事務局(JellyWare株式会社内)
電 話:03-6273-0758 FAX:03-6273-0759