【ご案内】浜名湖国際頭脳センター『2019年度 新入社員向けIT人材育成研修』

浜名湖国際頭脳センターでは
来春、『2019年度 新入社員向けIT人材育成研修』を開講いたします。
(株式会社ITSC社との共同開催)

本研修は、
ITの技術スキルはもちろん
情報産業の変遷やトレンドを学ぶ機会を設けることで
IT技術を俯瞰的に見る眼も養います。

過去3年開講しており2019年度が4年目です。

来春の研修開講に先立ち説明会を開催いたします。

説明会では、
主講師の静岡大学名誉教授・八卷直一氏から
目指す人材像やカリキュラム設計のポイントなどをお伝えいたします。
また、助成金についても触れていきます。

対象は、情報通信業・製造業の企業様です。

次年度の新入社員教育を検討する場として是非ご参加ください!

■日時 平成30年12月12日(水)14:00~15:30
■会場 浜松市勤労会館Uホール
■対象 情報通信業・製造業でIT人材を採用予定の企業様
■内容 ・昨今のIT人材の動向について
・「2019年度 新入社員向けIT人材育成研修」について
・助成金の活用について
・質疑応答
■問合せ 浜名湖国際頭脳センター
担当:米良 TEL053-416-4002
※メール(jinzai[at]hamanako.co.jp)でも承ります。

【ご案内】2018年度第2回研究会について

2018年度第2回研究会「MATLABセミナーin静岡大学」

<内容>
   題 目:MATLABセミナー in 静岡大学~今すぐ始められる異常検知・予知保全~
   日 時:2018年11月28日(水) 18:30~20:30
     会 場:静岡大学浜松キャンパス 情報学部2号館 2階 情22教室
     内 容:IoT関連技術の発展によりセンサーデータの活用がますます盛んになっています。
      産業機械の稼動状況の診断や製造過程の異常の自動検出を始めとして、
           異常検知技術の適応範囲がますます広がっており、
           活用が期待される対象のデータも信号や画像データなど様々です。
      本セミナーでは、設備稼働データを異常検知や故障の予測につなげる
      手法だけでなく、製造現場改善の第一歩としてすぐに始められる、
      低価格ハードウェアを用いたIoTシステム構築の手順をご紹介します。
      更なる現場改善へのヒントとなるはずです。
            詳細はこちらをご参照ください。↓
      https://hept.inf.shizuoka.ac.jp/sig/

   参加料:無料
     申込締:2018年11月26日(月)15:00まで
    
問合先:静岡大学情報学部内
        組込みソフトウェア技術コンソーシアム(HEPT)
        TEL:053-478-1577 FAX:053-478-1577
    Email:hept[at]inf.shizuoka.ac.jp

11/19「サポイン補助金獲得セミナー」のご案内

11/19「サポイン補助金獲得セミナー」のご案内

最大3年間で9750万円の補助
研究開発から販路開拓までを一貫して支援

経済産業省では、戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)を実施しています。
この事業では、中小企業・小規模事業者が大学等の試験研究機関と連携して行う、
製品化につながる可能性の高い研究開発、試作品開発等への取り組みを支援しています。
次年度の公募開始に向け、経済産業省より担当者を招き、サポイン事業の説明と
補助金獲得のコツを伝授するセミナーを開催します。個別相談会も実施しますので、
技術開発で新たな事業化に取り組みたいとお考えの方は奮ってご参加ください。

主 催:公益財団法人 浜松地域イノベーション推進機構
共 催:浜松市 、磐田市、掛川市、袋井市、湖西市、
    御前崎市、菊川市、森町、浜松商工会議所

日 時:2018年11月19日(月)13時30分~17時20分 
場 所:グランドホテル浜松 2階「レ・アンジェの間」(浜松市中区東伊場1-3-1) 
内 容:
13:30 -14:20 制度説明
サポイン事業の説明 
経産省の来年度予算の説明

14:20 -15:00 座談会
技術がかわる・会社がかわる・世界がかわる 
-申請から事業終了までの経緯と裏話- 
ゲスト/鈴覚株式会社 辰巳晴夫氏
進行/浜松地域イノベーション推進機構 米谷俊一

15:20 -17:20 個別相談(1社約30分)

対象者:
技術開発にご関心のある中小企業経営者・担当者、大学関係者、大手企業担当者 

定 員:60名 

参加費:無料 ※県西部地域以外の企業は1,000円(税込) 

申込方法
ホームページより申込書をダウンロードし、ご記入の上、11月13日(火)までに、
E-mailまたはFAXでお申込み下さい。

<https://www.hai.or.jp/event/event-2077/>

申込締切:2018年11月13日(火) 

その他:
参加費が発生する方については申込受付後、
参加費の請求をさせていただきますので、
11月15日(木)までに指定口座へお振込みをお願いします。
 
お問合せ先
公益財団法人 浜松地域イノベーション推進機構
事業推進部 米谷・林・境澤
TEL : 053-489-8111 FAX : 053-450-2100 E-mail : jigyoubu3[at]hai.or.jp

浜松市モノづくりハッカソンの開催について

浜松市モノづくりハッカソン「浜松ライフスタイルHack」
~「光×IoT」でスマートな浜松暮らしをつくろう!~の開催について

(公財)浜松地域イノベーション推進機構は、浜松市の委託を受け、昨年度に引き続き、アマゾン ウェブ サービス ジャパン㈱の協力により、企業間連携によるイノベーションの創出を目的とした全国型のハッカソン※を以下のとおり開催し、浜松市内の企業と市内外の企業/人材とのビジネスマッチング、モノづくり産業活性化、ハッカソンで生まれたプロトタイプのビジネス化を目指します。

 

1 開催日時
2018年11月10日(土)10:00~21:00 アイデアソン、チームビルド、プロトタイプ製作
11日(日) 9:00~19:00 プロトタイプ製作、最終プレゼン、審査、表彰式

2 開催場所
浜松市舞阪サテライトオフィス(浜松市西区舞阪町舞阪2701-9 舞阪協働センター4階)

3 募集人数
50名程度
 応募者多数の場合、スキル、参加形態等を考慮して選考を行います。
 参加形態は個人またはチームとなります。
 参加費は無料です。

4 テーマ
「光×IoT」でスマートな浜松暮らしを!

5 応募方法と募集期間
特設ホームページ(http://jellyware.jp/hamamatsuhack/)からご応募ください。
募集期間:9月28日(金)~10月31日(水)

6 AWS勉強会兼ハッカソン事前説明会
アマゾンウェブサービスジャパン㈱のクラウド技術(AWS)の勉強会と体験学習を中心としながら、ハッカソン当日に提供される各種技術を紹介し、理解度を高めていただく説明会を2つの会場にて開催します。参加ご希望の方は、上記の特設ホームページからご登録ください。
■東京会場
日時 10月9日(火) 13:00~17:00
会場 Amazon新オフィス14階(東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア内)
定員 25人
■浜松会場(https://jellyware.connpass.com/event/102439/
日時 10月30日(火) 13:00~17:00
会場 浜松市舞阪サテライトオフィス
定員 25人

7 審査員
浜松市長、㈱SPLYZA、アマゾン ウェブ サービス ジャパン㈱ 他

8 協力企業・団体(9月27日現在)
アマゾンウェブサービスジャパン㈱、㈱エスケイワード、㈱エム・エス・ケー、
㈱カタナコーポレーション、㈱ジーアクト、㈱CAIメディア、ジーニアルライト㈱、
(同)simpleA、㈱SPLYZA、知恵の輪㈲、トクラス㈱、(一社)熱意ある地方創生ベンチャー連合、
パイフォトニクス㈱、浜松ホトニクス㈱、㈱ピーバンドットコム、光産業創成大学院大学、
fabcross、(一社)MONO、ローランド ディー.ジー.㈱

9 その他
(公財)浜松地域イノベーション推進機構において、ハッカソンで生まれた優れた試作品の開発・製品化に向けたサポートをいたします。

※ ハッカソン

Hackathon(ハッカソン)”とは、コンピュータを熟知した者が高い技術力を駆使してシステムを操ることを意味する“Hack(ハック)”と“Marathon(マラソン)”を合わせた造語で、エンジニア・デザイナー・プランナーなどがその場でチームを作り、与えられたテーマに対し各自の技術やアイデアを持ち寄り、即興で短期間に集中して製品やサービスなどを開発し、その成果を競うイベント。

 

問い合わせ先)
浜松市ハッカソン運営事務局(JellyWare株式会社内)
電 話:03-6273-0758 FAX:03-6273-0759

『第8回 産業振興フェアinいわた』へ出展します!

今年も『第8回 産業振興フェアinいわた』へ静岡大学浜松キャンパスとして工学部と一緒に出展します!

日 時:

  • 平成30年11月 9日(金) 9:00~17:00
  • 平成30年11月10日(土) 9:30~15:00

会 場:アミューズ豊田
内 容:静岡県中心に三遠南信地区および全国より企業・団体180社が出展する展示会
参加料:入場無料
主 催:産業振興フェアinいわた実行委員会
問合先:磐田商工会議所
TEL:0538-32-2261 FAX:0538-32-2264
詳 細:http://www.iwata-cci.or.jp/info/sangyo-fair.html

【ご案内】2018年度研究会について

2018年度研究会は、独立行政法人情報処理推進機構から講師をお招きし、
以下内容についてご講演頂きます。

<内容>
題 目:IoT機器・システムのソフトウェア開発における気付き
~つながる世界における安全・安心の実現に向けて~

日 時:2018年10月11日(木) 13:30~16:30

会 場:静岡大学浜松キャンパス 情報学部2号館 2階 情22教室

内 容:IoTは今までつながっていなかったものがつながるようになり、セキュリティや
長期利用の配慮の配慮など従来の開発に加えて意識しておかなければならないことが
多数あります。本講演では、聴講者のお互いの課題を共有し、その対策への”気づき”
の場とします。

参加料:無料

申込締:2018年10月3日(水)15:00まで

詳細・お申込み:https://hept.inf.shizuoka.ac.jp/sig/

 

 

[enPiT-Pro南山大学提供科目] 3講座の受講生募集中です!

 現在下記3講座の受講を受付中です!!

  1. 組込みシステムのモデリング
  2. ソフトウェア品質と検証技術
  3. データベースセキュリティ

 上記3講座は、南山大学提供講座になります。詳細は下記をご参照ください。
 


(1)組込みシステムのモデリング

日 時:平成30年10月27日(土) 10:00~17:00

会 場:静岡大学浜松キャンパス

内 容:組込みシステムのモデル化や設計の開発工程および開発工程支援を科学的な視点から解説

対 象:将来的に組込みシステムのモデリングをする予定のある方、 業務への展開予定がある方

参加料:HEPT会員10,000円(税別)/講座(1人)

    一般 30,000円(税別)/講座(1人)

定 員:20名(先着)

申込締:10月12日(金) 16時まで

主 催:組込みソフトウェア技術コンソーシアム(HEPT)

問合先:静岡大学情報学部内 組込みソフトウェア技術コンソーシアム(HEPT)enPiT-Pro-Emb事務局

TEL:053-478-1577

FAX:053-478-1577       

E-mail:enpit-Pro-emb_at_inf.shizuoka.ac.jp

詳 細:https://hept.inf.shizuoka.ac.jp/enpit/subject/shizuoka/


(2)ソフトウェア品質と検証技術         

日 時:平成30年11月09日(金) 10:00~17:00

会 場:静岡大学浜松キャンパス

内 容:

 ソフトウェア検証技術をテスト、レビューなどの観点から概観し、 ソフトウェアのディペンダビリティを保証する技術を系統的に解説

対 象:

 ソフトウェアの品質やテスト・レビューなどの検証技術についての 基礎知識を必要とする方、業務等で実践はしているが、より体系的、 俯瞰的な理解を必要とする方

参加料:HEPT会員10,000円(税別)/講座(1人)

    一般 30,000円(税別)/講座(1人)

定 員:20名(先着)

申込締:10月26日(金) 16時まで

主 催:組込みソフトウェア技術コンソーシアム(HEPT)

問合先:静岡大学情報学部内 組込みソフトウェア技術コンソーシアム(HEPT)enPiT-Pro-Emb事務局

TEL:053-478-1577

FAX:053-478-1577       

E-mail:enpit-Pro-emb_at_inf.shizuoka.ac.jp

詳 細:https://hept.inf.shizuoka.ac.jp/enpit/subject/shizuoka/


(3)データベースセキュリティ         

日 時:平成30年12月15日(土) 10:00~17:00

会 場:静岡大学浜松キャンパス

内 容:

情報セキュリティに関する基礎的事項の解説 データベースにおけるプライバシ保護技術についての紹介。暗号化データベースと,その実現のための要素技術の解説

対 象:安全にデータを管理・利用するための手法とその原理に興味がある方

参加料:HEPT会員10,000円(税別)/講座(1人)

    一般 30,000円(税別)/講座(1人)

定 員:20名(先着)

申込締:11月30日(金) 16時まで

主 催:組込みソフトウェア技術コンソーシアム(HEPT)

問合先:静岡大学情報学部内 組込みソフトウェア技術コンソーシアム(HEPT)enPiT-Pro-Emb事務局

TEL:053-478-1577

FAX:053-478-1577       

E-mail:enpit-Pro-emb_at_inf.shizuoka.ac.jp

詳 細:https://hept.inf.shizuoka.ac.jp/enpit/subject/shizuoka/

平成30年度「IoT実践セミナー(静岡版)」受講生募集!

平成30年度「IoT実践セミナー(静岡版)」受講生募集!
~社内の身近な「困りごと」から課題解決を探り、身の丈にあったIoTを支援~

静岡県IoT活用研究会では、昨年度に引き続きIVI(一般社団法人インダストリアル・バリューチェーン・イニシアティブ)との共催で「IoT実践セミナー(静岡版)」を開催します。
グループ討論形式で困りごとの解決に向けた『あるべき姿と実現手段を描く』手法を学ぶ実践型セミナーです。
「IoTキット」を使ったデモンストレーション、及びセミナー終了後で簡易的実証実験希望者には専門家と共にお手伝いをします。是非ご参加ください。

◇開催日時 平成30年10月5日(金)13:00~6日(土)17:00終了(1.5日)
◇場  所 グランドホテル浜松 2F「飛鳥」(浜松市中区東伊場1-3-1)
◇内  容 ☆IoTによるカイゼンをやってみたいが、何から手をつけたら良いかわからない方
→ お金をかけずに、ひとつひとつの「困りごと」を解決する手法を学びましょう。

◇お問い合わせ
(公財)静岡県産業振興財団 革新企業支援チーム 長井
電話054-273-4433 FAX054-251-3024  メール:joho[at]ric-shizuoka.or.jp

締切日が8/31(金)ですが、締め切り後でも人数に余裕かあれば、受け入れ可能です。
ご相談ください。

オブジェクト指向設計講座(浜松会場) 開催のお知らせ

 

 

『オブジェクト指向設計講座(浜松会場) 開催のお知らせ』

8月、9月に開催されます、オブジェクト指向設計講座につきまして、開催概要が
確定致しましたので、ご案内を致します。
本講座は、オブジェクト指向とデザインパターン、テスト駆動開発の設計開発手法を中心に、
設計、プログラミング、テスト、レビューを行い、実践的な設計スキル、プログラミング能力の
習得を目指していくものです。
内容は初級レベルで、入社2~3年程度の実務経験がある方には最適のプログラムです。
担当講師はHEPTコンソーシアムの静岡大学塩見先生、野口先生です。
大変分かりやすく、その後の業務にも役立つと評判の研修です。
ぜひ、貴社のプログラマーの実務レベル向上にご活用ください。

<開催概要>

■日時 8月30日(木)~9月1日(土)、9月20日(木)~22日(土)(全6日間)
■会場 静岡大学浜松キャンパス
■定員 20名(定員になり次第〆切ります)
■参加費 HEPT会員60,000円(税別)/名
※一般の方は100,000円(税別)/名です。
■申込方法 添付のチラシに必要事項をご記入の上、FAX(053-416-4001)にてお送りください。
■申込締切 平成30年8月10日(金)まで

問合先:静岡大学情報学部内 組込みソフトウェア技術コンソーシアム(HEPT)事務局
TEL:053-478-1577 FAX:053-478-1577
E-mail:hept@inf.shizuoka.ac.jp

課題解決型 IoT Lab Selection プロジェクト公募説明会

(IoT推進コンソーシアム/IoT推進ラボ(先進的モデル事業
推進ワーキンググループ))


先進的なIoTプロジェクトの発掘を目指す「課題解決型 IoT Lab Selection」のプロジェクト公募を6/30より開始しました。(公募締切 7/31  12:00)これに伴い、7月6日(木)に公募説明会を開催します。
是非御参加ください。

[公募説明会]

日時:平成29年7月6日(木)10:30~11:30

場所:NEDO 霞ヶ関分室 会議室(〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-4-2 大同生命霞が関ビル12階

http://www.nedo.go.jp/content/100528379.pdf )

説明会への参加は、事前登録が必要です。出席を希望される方は、
下記URLの登録フォームにて、本日7月4日(火)中にご登録ください。(※希望者多数の場合は抽選)

<申込フォーム: https://contact.jipdec.or.jp/m?f=552 >

[先進的IoTプロジェクト選考会議「課題解決型 IoT Lab Selection」とは?]

IoT推進ラボでは、昨年度に引き続き、政府関係機関、金融機関や
ベンチャーキャピタル等と連携し、成長性・先導性、波及性(オープン性)、社会性等の観点から優れたIoTプロジェクトに対して、資金支援やメンターによる伴走支援、規制改革・標準化に関する支援を行います。

第4回のIoT Lab Selectionでは、新たに「社会課題解決型」のプロジェクトの募集を行います。テーマは「ものづくり-Conneted Industries」として、IoT推進ラボが提示する3つの課題、そのいずれかを解決・実現するプロジェクトの応募をお待ちしております。

<公募HP: http://iotlab.jp/jp/selection.html >

[公募期間]

平成29年6月30日(金)~平成29年7月31日(月)12:00

[テーマ]

ものづくり -Connected Industries-

[課題]

  1. 顧客ニーズの多様化、グローバルな経済情勢の変動、災害やトラブルなどのアクシデントでも最適な経済活動を継続できる「強靭なサプライチェーン」の実現
  2. 「もの」を売るだけの製造業からの脱却
  3. ヒトの勘や経験がAI・IoTと融合し、新たな素材や製品を生み出す

※課題解決につながるものであれば、課題を更に細分化いただいても構いません。

※申請者は、上記課題を解決する上で、重要となる論点を示し、プロジェクトが課題解決にどのように貢献するかを提案してください。

(参考) https://iotlab.jp/common/pdf/social_task_solution.pdf

[お問い合わせ]

(申請書提出に関する内容)

IoT推進ラボ事務局
一般財団法人日本情報経済社会推進協会 電子情報利活用研究部
03-5860―7557  iot-info[at]jipdec.or.jp
受付時間:10:00-17:00(土日、祝日除く)

(公募内容全体に関する内容)

経済産業省 商務情報政策局 情報処理振興課
03-3501-2646  iot-meti[at]meti.go.jp