「クラウド活用セミナー」開催のご案内

(静岡県IoT活用研究会 会員の皆様)

「クラウド活用セミナー」開催のご案内
~観光事業で地方創生! 新しい観光事業を共に考える~

顔認証等の最新画像処理技術やビックデータを活用した観光客動態分析等、最新ICTの活用事例やクラウド導入によるメリットをご紹介します。
このセミナーは、ユーザーの成功事例から学んで頂けるプログラムとなっております。多くの皆様のご来場をお待ちしております。

申込・詳細こちら http://www.cloudil.jp

 

  1. 日 時 平成29年2月24日(金)13:30~18:00
  2. 会 場 静岡グランドホテル中島屋(静岡市葵区紺屋町3-10)
  3. 定 員 80名
  4. 参 加 費 無料
  5. 申込締切り 平成29年2月20日(月)
  6. スケジュール
    • 13:30~13:35 オープニング挨拶
    • 13:35~14:25 基調講演
      • ①「サービス工学を活用した静岡への誘客の仕組みづくり」
      • 講師:東京大学 人工物工学研究センター 原 辰徳 准教授
    • 14:25~15:15 基調講演
      • ②「クラウド活用による旅館改革への挑戦」
      • 鶴巻温泉 元湯陣屋 代表取締役社長 宮崎富夫 様
    • 15:30~15:35 (一社)クラウド活用・地域ICT投資促進協議会について
    • 15:35~17:00 クラウド活用事例のご紹介
      • ①画像解析技術やビッグデータを活用した最新ICT活用事例
      • ②クラウド利用に欠かせないセキュリティネットワーク運用事例
      • ③顧客の心を動かす営業の仕組み事例
      • ④販売管理・請求事務をクラウドで!生産性向上を実現
    • 17:00~18:00 懇親会(無料)
      • ~個別相談会&ブース見学会~

【問合せ・申込先】(一社)クラウド活用・地域ICT投資促進協議会
TEL:03-3560-8440
E-mail:cloudil_jimu[at]cloudil.jp

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(公財)静岡県産業振興財団
革新企業支援チーム 長井善郎
TEL 054-273-4434 FAX 054-251-3024
E-mail:nagai_at_ric-shizuoka.or.jp
URL:http://www.ric-shizuoka.or.jp
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IoT時代のサイバーセキュリティ講演会

IoT時代のサイバーセキュリティ
-次世代のビジネスを支えるサイバーセキュリティ-

2月1日~3月18日はサイバーセキュリティ月間です。

初日の「キックオフ・シンポジウム」では、「IoT時代のサイバーセキュリティ」と題し、次世代のビジネスを支えるサイバーセキュリティの課題や対応について解説・議論します。

基調講演として、慶應義塾大学名誉教授の安西祐一郎先生に未来を創るサイバー空間と人間のかかわりについてお話をいただくほか、IoT・AI時代におけるセキュリティマネジメント、訴訟・コンプライアンスのためのサイバーセキュリティ戦略に関する講演を予定しております。

また、先進的なITの利活用を行う企業等に参加いただき、IoT時代のサイバーセキュリティのあり方についてパネルディスカッションを予定しております。

参加をご希望の方は、以下の【詳細】にあるパンフレットをご覧いただき、事前に参加登録をお願いいたします。

  • 【日 時】平成29年2月1日(水)13:00 ~ 17:00
  • 【場 所】ヤクルトホール(新橋)
  • 【参加費】無料(先着500名・要事前登録)
  • 【主 催】内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)
  • 【詳 細】 http://www.nisc.go.jp/security-site/files/symposium_170201.pdf
  • 【お問い合わせ】
    内閣官房 内閣サイバーセキュリティセンター
    普及啓発担当 03-3581-3768(直通)

・IoT推進ラボに関するご不明な点などございましたら、
下記までメールでお問合せください。
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一般財団法人日本情報経済社会推進協会(法人番号:1010405009403)
電子情報利活用研究部 IoT推進ラボ担当
mail:iot-info_at_jipdec.or.jp
TEL:03-5860-7557
※受付時間10:00-17:00(土日、祝日除く)
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「光センシング技術活用セミナー」開催のご案内

(浜松地域新産業創出会議 会員の皆様)

静岡県産業振興財団より情報提供がありましたので、皆様にお送りいたします。以下、ご確認ください。
詳細は静岡県産業振興財団へお問い合わせください。

よろしくお願いいたします。


「光センシング技術活用セミナー」開催のご案内

近年、光センシング技術は、将来性の高い市場に対応できる製品の高付加価値化を実現するための手段として、多方面で活用の場が広がっています。
静岡県では、光分野における医工連携の取り組みが活発に展開されている浜松地域を中心に、光センシング技術を活用した製品開発を行う中小企業があるなど、中小企業における同技術の導入事例も増えており、本県産業の成長を牽引する基盤技術として今後益々活用範囲が拡大していくことが期待されます。
そこで、医療分野における光センシング技術の現状や最新の研究開発の動向、先行する企業の活用事例等を情報提供し、県内中小企業の光産業への新規参入や同技術を活用した新たな事業展開を促すことを目的に、本セミナーを開催します。
皆様のご参加をお待ちしています。

  • 開催日時  平成29年1月26日(木) 13:30~16:30
  • 会  場  ホテルセンチュリー静岡(静岡市駿河区南町18-1)
  • 対  象  県内中小企業(光関連企業、医療機器関連企業、光センシング技術に関心のある企業等)
  • 募集人数  100名程度
  • プログラム
    • 13:00~13:30 受付
    •  13:30~13:35 開会・挨拶
    •  13:35~14:25 基調講演

テーマ:「光技術を使った医療機器の開発」
講 師:国立大学法人浜松医科大学
理事(教育・産学連携担当)・副学長 山本 清二 氏
14:25~14:40 休憩
14:40~15:10 【中小企業の活用事例Ⅰ】
テーマ:「色忠実カメラの医用への応用」
講 師:有限会社パパラボ 代表取締役 加藤 誠 氏
15:10~15:40 【中小企業の活用事例Ⅱ】
テーマ:「最新のイメージセンサ技術とその医用応用への可能性」
講 師:株式会社ブルックマンテクノロジ  代表取締役 青山 聡 氏
15:40~16:00 【静岡県の支援事例】
テーマ:「半導体技術を使ったバイオセンシング技術」
講 師:静岡県工業技術研究所 浜松工業技術支援センター
光・電子技術関連産業支援員 河合 敏昭 氏
16:00~16:30 名刺交換会

第4回はましんチャレンジゲート 開催のお知らせ

(浜松地域新産業創出会議 会員の皆様)

浜松信用金庫より情報提供がありましたので、皆様にお送りいたします。以下、ご確認ください。詳細は浜松信用金庫へお問い合わせください。

よろしくお願いいたします。


浜松信用金庫では、地域経済の活性化を目的とした「創業・新事業創出フォーラム」を下記のとおり開催いたします。
本フォーラムは、元プロサッカー選手で、現在は、起業家として腸内細菌を解析する会社を経営されている鈴木啓太氏から基調講演を、また、当地域で創業・新事業進出を果たされている事業家の方々からの事例紹介、更には、平成25年度から実施している創業、新事業・新技術開発など、新分野への進出にチャレンジされる方をバックアップする「第4回はましんチャレンジゲート」(ビジネスコンテスト)における、受賞者発表及び表彰式を実施します。
創業や新事業進出をご志向される皆様は、是非、ご参加下さい。

<詳細・お問合せ先>
詳細:http://www.hamamatsu-shinkin.jp/topics/docs/20170314_sogyo_forum.pdf
浜松信用金庫 法人営業部
地域活性課 担当:辻村、上野
TEL: 053-450-3315 FAX:053-453-4900
E-mail: hama2604_at_hamamatsu-shinkin.jp

以下詳細

<開 催 日> 平成29年3月14日(火)

<会  場> グランドホテル浜松 鳳西の間 (浜松市中区東伊場1-3-1)

<募集定員> 100名(定員になりましたら申込みを締め切ります)

<対 象 者>  創業希望者・新事業進出を志向する事業者等

<プログラム>
第1部:14:00~15:00
基調講演「元プロサッカー選手が語る、一流の経営者から学んだこと」

講師:AuB株式会社 代表取締役 鈴木 啓太 氏
第2部: 15:10~15:50
「創業・新事業展開事例紹介」
(1)株式会社こころ 代表取締役 渡邉 一博 氏
(2)株式会社PEER 代表取締役 佐藤 真琴 氏
第3部: 16:00~16:30
「第4回 はましんチャレンジゲート入賞者紹介」
第4部: 16:30~17:00
「第4回 はましんチャレンジゲート表彰式」
第5部: 17:30~19:00
交流会 ※交流会参加費 2,000円
(アルコールもご用意致しますので、公共交通機関でお越し下さい)

<申込方法> 下記URLより申込書をダウンロードし、必要事項をご記入頂き、浜松信用金庫 法人営業部までお申込み下さい。
http://www.hamamatsu-shinkin.jp/topics/docs/20170314_sogyo_forum.pdf
FAX:053-453-4900
E-mail:hama2604[at]hamamatsu-shinkin.jp

<申込締切> 平成29年3月10日(金)

 

浜松地域新産業創出会議 浜松光技術活用研究会 講演会のお知らせ

(浜松地域新産業創出会議 会員の皆様)

標記講演会につきまして日程が迫ってまいりましたので、再度ご案内させていただきます。
たくさんのご参加お待ちしております。


浜松地域新産業創出会議 浜松光技術活用研究会 講演会

レーザーレーダー等によりもたらされるクルマの知能化~産業構造の変化と周辺産業への影響~

自動車産業はこれからの10年で大きな変革期を迎えます。
電気産業やIT産業において、過去10年の間に、ソフト化、サービス化が急速に進展し、業態の違いを超えた熾烈な覇権争いが起きました。こうした動きが自動車産業にも波及し、産業構造を根底から変えていく可能性があります。その変化の推進力となるのが自動運転技術です。
レーザーレーダーやカメラ、AI(人工知能)技術の進展を背景に、トヨタなど各自動車メーカーは2020年を目処に自動運転車の市販を発表し、開発競争も激しさを増しています。自動運転技術は、単に運転を安全に、楽にするのにとどまらず、産業構造はもちろん、ライフスタイルさえも大きく変える破壊的イノベーションだと考えられます。
これからどんな変化が起こるのか、そうした変化にどう備えるべきなのか、技術ジャーナリストの鶴原吉郎氏(オートインサイト㈱代表)をお招きし解説いただきます。
ぜひご参加ください。

  • 開催日:平成29年2月7日(火) 14:30~16:30
  • 会 場:浜松商工会議所 10階 会議室
  • 定 員:100名(申込先着順)
  • 会 費:浜松地域新産業創出会議 会員:無料 非会員:1,000円(税込)※当日現金でお支払いください
  • 講 師:オートインサイト㈱ 代表 技術ジャーナリスト・編集者 鶴原吉郎氏

【プロフィール】
日経マグロウヒル社(現在の日経BP社)に入社後、新素材技術誌、機械技術誌を経て、2004年、日本で初めての自動車エンジニア向け専門誌「日経Automotive Technology」の創刊に携わる。同年6月に同誌創刊と同時に編集長に就任。2013年12月まで9年9ヶ月にわたって編集長を務める。2014年3月に日経BP社を退社し、2014年5月に自動車技術・産業に関するコンテンツの編集・製作を専門とするオートインサイト㈱を設立、代表に就任。日経BP未来研究所客員研究員。

◆お申込み:下記URLよりお申込みください。
https://www.hamamatsu-cci.or.jp/events/show/651

データ利活用サブワーキンググループ(第2回)傍聴について

本メールは「IoT推進コンソーシアム/IoT推進ラボ(先進的モデル事業
推進ワーキンググループ)」へご登録いただいた方にお送りしています。


各位
平素よりIoT推進ラボの活動に対しご理解、ご協力をいただき、誠にありがとうございます。
「IoT Lab Demonstration」のスマートホーム分野の実証事業に向けたFS調査として、昨年11月にスマートホームワーキンググループを開催したところです。
スマートホームワーキンググループでは、実証事業に向けた課題整理やデータ利活用について検討を行うこととしており、第1回検討会にて、「接続検討サブワーキンググループ」と「データ利活用サブワーキンググループ」の設置が決定されました。

本案内は、「データ利活用サブワーキンググループ」に係るものです。

本検討会では、機器・データを活用した新サービスの創出に向けて、プライバシーを考慮しつつ、必要事項の検討を行うこととしております。
昨年11月に第1回を開催させていただき、今回が第2回となります。

開催案内が直前となり恐縮ですが、IoT推進ラボの会員の皆様にも傍聴いただけますので、ご希望の方は下記ご参照のうえ、メールにてご登録下さい。

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[データ利活用サブワーキンググループ(第2回)]
日 時 :平成29年1月26日(木)16:30~18:00
場 所 :経済産業省 本館1階 西共用会議室
議 題 :新サービスの創出、プライバシー等について

○傍聴登録の方法について
・1月25日(水)16:00までに下記アドレスまでご登録下さい。
Smart_Home[at]hitachiconsulting.co.jp
(事務局:(株)日立コンサルティング)

※座席に限りがございますので、応募多数の場合は抽選とさせていただきます。
※1月25日(水)中に傍聴可否のご連絡をさせていただきます。
*********************************************************

(本件に関するお問い合わせは、上記に記載されている
(株)日立コンサルティング( Smart_Home_at_hitachiconsulting.co.jp )
までお願い致します。)
以上、宜しくお願い致します。

・IoT推進ラボに関するご不明な点などございましたら、下記までメールでお問合せください。
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一般財団法人日本情報経済社会推進協会(法人番号:1010405009403)
電子情報利活用研究部 IoT推進ラボ担当
mail:iot-info[at]jipdec.or.jp
TEL:03-5860-7557
※受付時間10:00-17:00(土日、祝日除く)
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【浜松地域新産業創出会議/情報提供】:1/24開催「今から参入できるロボットビジネス」セミナーのご案内

浜松商工会議所より浜松ロボット産業創成研究会主催のセミナーについて案内がありましたので、展開いたします。


来月1月24日開催予定の浜松ロボット産業創成研究会主催の セミナーについてご案内いたします。 現在、静岡県でも農業ロボット研究会を設立するなど、民間のみならず国や行政も含め、 ロボットビジネスへの関心が高まっています。

そこで今回、浜松地域新産業創出会議ロボット産業創成会議(奥村秀生代表幹事)では、 ロボティクス普及促進センター理事長の小林賢一氏を講師にお迎えし、 浜松地域企業の皆さまのロボットビジネス参入の入門編となるセミナーを開催いたします。

ロボット産業にご興味のある方だけでなく、新たなビジネスを模索されている方にも おすすめの講座です。ぜひご参加ください。

詳細———————————————————-

「今から参入できるロボットビジネス」~ロボット産業の現状と動向、そして参入へ~

日 時:平成29年1月24日(火)13:00~16:00

会 場:浜松商工会議所 301会議室

<講座内容>

①ロボットを巡る今後の展望

②先進技術の動向

③海外の動向

④ロボットのOS(ソフトウェアの現状)

⑤ロボットの安全性確保

⑥ロボティック・リテラシー

⑦事例(失敗する確立の高い例など)

<こんな方におすすめ>

・ロボット関連事業を行う企業の役員、従業員の方

・ロボット分野への参入を目指す企業の役員、従業員の方

・ロボットビジネスに関する悩みや課題を抱えている企業の役員、従業員の方

◇講師紹介◇

認定NPO法人ロボティック普及促進センター 理事長

株式会社ロボットメディア代表取締役   小林 賢一 氏

2005年 ロボットの調査、プロモーション支援を専門に行うロボットメディアを設立。

2012年 NPO法人として日本で初めての損害保険代理業務(名称:ロボット保険サービス)

を開始し、ロボットの実証実験や自律走行車(ロボットカー)のデモ走行、ドローンなど

の先進技術の保険や安全に係るコンサルティングを行う。

2014年 ロボットに関わる新しいプレイヤーを育てる「日本ロボットビジネス体系講座」

を開始。

これまで、介護作業等における身体負担軽減(腰痛防止)を目的としたアシストロボットや

プラント配管の固着物を点検・除去するロボット、また独居高齢者見守り支援機器、住宅用

作業支援機器の開発支援及びリスクアセスメントなども数多く行っている。

受講料:会員 4,000円/非会員 12,000円(税込)

定 員:20名(申込先着順)※当所会員企業を優先

主 催:新産業創出会議 ロボット産業創成研究会

詳 細:https://www.hamamatsu-cci.or.jp/events/show/646

【問合せ先】  浜松商工会議所工業振興課

TEL:053-452-1116

FAX:053-459-3535

E-mail:kogyo_at_hamamatsu-cci.or.jp

データ流通促進ワーキンググループ(第11回)開催のご案内

「IoT推進コンソーシアム」からの連絡になります。


データ流通促進ワーキンググループ(第11回)開催のご案内

各位

平素よりIoT推進コンソーシアムの活動に対し、ご理解・ご協力を賜り、誠にありがとうございます。

本コンソーシアムでは、B2Bにおけるデータ流通・利用等に係る課題
(データの特性に応じた契約条項やデータの権利帰属の考え方など)を持ち、相談が出ている事業者を招聘し、その前進に向けた助言等を行う場として、「データ流通促進WG」を設置しており、第11回目の会合を公開形式で開催いたします。

以下の日時において開催致しますので、傍聴を希望される方は傍聴希望者登録画面(下記リンク)よりお申込み下さい。

なお、傍聴席には限りがございますので、希望者多数となった場合は抽選とさせて頂きます。予めご了承ください。
傍聴可否につきましては、12月19日(月)を目途に、メールにてご登録頂いた本人様宛にご連絡致します。

[お申し込みはこちらから]
https://contact.jipdec.or.jp/m?f=407

【開催詳細】
名称:第11回データ流通促進WG
日時:12/22(木) 16:30~18:30(受付開始 16:00~予定)
場所:経済産業省 別館9階 944会議室
http://www.meti.go.jp/intro/index_access.html
議題:(予定)
・本WGのまとめ方の検討
・カメラ画像利活用SWG成果報告
・事例紹介

【申し込み期限】
12/15(木)17:00 まで
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【本件に関する問い合わせ先】
一般財団法人 日本情報経済社会推進協会
電子情報利活用研究部
(カメラ画像利活用SWG担当)
mail:\( {\tt iot-info@jipdec.or.jp} \)

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第3回日本ベンチャー大賞公募

IoT推進ラボを通じて「第3回日本ベンチャー大賞公募」
について、ご案内をいただきましたので展開します。


各位
平素よりIoT推進ラボの活動に対しご理解、ご協力をいただき、誠にありがとうございます。
ベンチャー創造協議会より、「第3回日本ベンチャー大賞公募」について、ご案内をいただきました。
ご関心がございます方はぜひご応募ください。
詳細は以下をご参照ください。

□■□∞∞── 【第3回日本ベンチャー大賞公募開始!】 ──∞∞□■□

日本ベンチャー大賞は、若者などのロールモデルとなるような、インパクトのある新事業を創出した起業家やベンチャー企業を表彰し称えることにより、起業を志す人々や社会に対し、積極的に挑戦することの重要性や起業家一般の社会的な評価を浸透させ、もって社会全体の起業に対する意識の高揚を図ることを目的に、ベンチャー創造協議会の主催で実施するものです。

第3回となる今回の募集では、ベンチャー・チャレンジ2020(※)に関する取り組みの一環として、農林水産省と連携し、新たに農業ベンチャー賞を創設する予定です。企業規模・企業の設立年数を問わず応募が可能ですので、是非ご応募ください。

※応募資格はベンチャー創造協議会メンバーに限ったものではございません。
【応募要領・応募様式など詳細はこちら】
https://www.mizuho-ir.co.jp/topics/2016/venture.html

【ご参考:過去の表彰内容】
第1回日本ベンチャー大賞: http://www.meti.go.jp/press/2014/01/20150122003/20150122003-2.pdf
第2回日本ベンチャー大賞: http://www.meti.go.jp/press/2015/02/20160226008/20160226008-a.pdf

※ベンチャー・チャレンジ2020とは、2020 年を1つの目標として、我が国のベンチャー・エコシステムの目指すべき絵姿とそれを実現するための政策の方向性、民間等のエコシステムの構成主体との連携の在り方を示すものです(平成28年4月日本経済再生本部決定)。
政府関係施策を一体的に実施するため、各府省庁・関係機関
(研究開発法人等)を構成員とする政府関係機関コンソーシアムを設置し、アドバイザリーボードによる提案等も踏まえながら、真に効果的・効率的なベンチャー政策の実行、実現に努めることとしています。詳しくはこちらをご参照下さい。
( http://www.kantei.go.jp/jp/topics/2016/seicho_senryaku/venture_challenge2020.pdf )
【応募方法・応募要領・その他に関するお問い合わせ】
みずほ情報総研株式会社 経営・ITコンサルティング部
担当:竹岡、鈴木、安田
電話:03-5281-5406
E-mail: \( 3rd\_nippon\_venture\_award@mizuho-ir.co.jp \)

【日本ベンチャー大賞全般に関するお問い合わせ】
経済産業省 経済産業政策局 新規産業室
担当:増田、麻生
電話:03-3501-1569

【農業ベンチャー賞に関するお問い合わせ】
農林水産省 大臣官房政策課技術政策室
担当:田雑、岩本
電話:03-3502-5524
□■□∞∞── ──∞∞□■□

(本件に関するお問い合わせは、上記に記載の、各お問い合わせ先までお願い致します。)
・IoT推進ラボに関するご不明な点などございましたら、下記までメールでお問合せください。
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一般財団法人日本情報経済社会推進協会(法人番号:1010405009403)
電子情報利活用研究部 IoT推進ラボ担当
mail:\( \tt  iot-info@jipdec.or.jp \)
TEL:03-5860-7557
※受付時間10:00-17:00(土日、祝日除く)
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「第3回 IoT Lab Selection」公募中

IoT推進ラボからの公募の連絡がありましたので展開いたします。


各位
平素よりIoT推進ラボの活動に対しご理解、ご協力をいただき、
誠にありがとうございます。
先日ご案内いたしました通り、先進的IoTプロジェクトの発掘を
目指す第3回「IoT Lab Selection」のプロジェクト公募を、
11月1日より開始しています。

募集期間は、今月、【12月15日(木)12:00まで】です。
皆様からの積極的なご応募お待ちしております。


[概要]
IoT、ビッグデータ、人工知能といった技術革新によって、世界的に産業や社会の在り方が大きく変革しつつある状況を踏まえ、我が国においても、新たなIoTビジネスモデルの創出やIoTプラットフォーマーの発掘・育成を図り、新たな成長の原動力としていくことが必要です。

このため、IoT推進ラボでは、政府関係機関、金融機関やベンチャーキャピタル等と連携し、成長性・先導性、波及性(オープン性)、社会性等の観点から優れたIoTプロジェクトに対して、資金支援やメンターによる伴走支援、規制改革・標準化に関する支援を行います。
<公募HP: http://iotlab.jp/jp/selection.html >
[公募期間]
平成28年11月1日(火)~平成28年12月15日(木)12:00まで

※応募方法等詳細は、上記ホームページ及び、下記の公募要領をご覧ください。
https://iotlab.jp/common/pdf/161101_3rdLabSelection.pdf?date=1611011050
[お問い合わせ]
(申請書提出に関する内容)
IoT推進ラボ事務局
一般財団法人日本情報経済社会推進協会 電子情報利活用研究部
03-5860―7557  iot-info_at_jipdec.or.jp
受付時間:10:00-17:00(土日、祝日除く)

(公募内容全体に関する内容)
経済産業省 商務情報政策局 情報経済課
03-3501-0397  iot-meti_at_meti.go.jp


・IoT推進ラボに関するご不明な点などございましたら、
下記までメールでお問合せください。
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一般財団法人日本情報経済社会推進協会(法人番号:1010405009403)
電子情報利活用研究部 IoT推進ラボ担当
mail:iot-info_at_jipdec.or.jp
TEL:03-5860-7557
※受付時間10:00-17:00(土日、祝日除く)
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