これまでの活動

 

【定例会】

開催日 テーマ 参加人数
第1回 2015年3月7日 あなたにとって、死ぬとはどういうことか? 45名
第2回 5月2日 私とイネといのち 31名
第3回 7月4日 最愛の人が脳死になったら臓器提供しますか? 25名
第4回 9月15日 死者からの贈り物? 父を看取った経験から 21名
第5回 11月7日 アフリカでみた生と死 医療の届かない場所で 19名
第6回 2016年 1月9日 喪失とともに生きる」ことには、どのような意味があるか? 25名
第7回 3月19日 「本当に生きる」とはどういうことか? 25名
第8回 5月21日 『葉っぱのフレディ』を読んで 27名
第9回 7月16日 葬式にはどのような意味があるか? 18名
第10回 9月17日 『恋ちゃんはじめての看取り』を読んで 24名
第11回 11月19日 よい看取りとは? 20名
第12回 2017年 1月21日 『ぶたばあちゃん』を読んで 35名
第13回 3月18日 理想の死に方とは? 34名
第14回 5月20日 死別後の人生をどう生きるか?(ゲストスピーカーとともに) 31名
第15回  7月15日 死者にできることとは? 32名
第16回 9月16日 『かないくん』を読んで 24名
第17回 11月18日 死とともに始まるものとはなにか? 27名
第18回 2018年 1月20日 『ダギーへの手紙』を読んで 32名
第19回 3月17日 あなたならどう書く、『ダギーへの手紙』? 33名
第20回 5月19日 「生きること」と「死ぬこと」の境~人はどこから「死ぬ人」にされるのか?~(ゲストスピーカーとともに) 35名
第21回 7月21日 なぜ、どのように「死」と向き合うのか? 32名
第22回 9月15日 『わすれられないおくりもの』を読んで 26名
第23回 11月17日 生きる/生きた「意味」はどこにあるのか?(小児救急医からの問いかけ) 24名
第24回 2019年 1月19日 「もしバナゲーム」で今後の対話テーマを発掘しよう! 19名
第25回 3月16日 「孤独死」と「孤立死」からなにを学ぶか? 30名
第26回 5月18日 自分の「死」について、楽しみなこと 34名
第27回 7月20日 葬儀はだれのため、なんのために行うのか? 29名
第28回 9月21日 「悼む」とはどういうことか? 21名
第29回 11月16日 「死者を忘れない」とはどういうことか? 16名
第30回  2020年1月18日 死はなぜ語りにくいのか? 25名
第31回 5月16日 「新型コロナウィルスのパンデミックが問いかけるもの」 17名
第32回 7月18日 「未知のもの・かたちの定まらないものとどう向き合うか?」 36名
第33回 9月19日 「死」と「時間」はどのように関係するのか 29名
第34回 11月21日 「人は死んだらどこへいくのか」 28名
第35回 2021年1月23日  「死は共有できるのか?」 30名
第36回 3月20日 「新型コロナウイルスで死ぬことは特別なのか?」 36名
第37回 5月15日 「死について探究するとはどういうことか」 33名
第38回 7月17日 「なぜ産むのか?」
第39回 9月18日 「生まれてきたことをどう受けとめるか?」 22名
第40回  11月20日 「死は誰のものか」

【特別企画】

開催日 会場(場所) テーマ
2016年9月24日 生活介護ケアセンター野ばら(島田市) 『葉っぱのフレディ』を読んで話し合おう
2016年12月21 ハービスPlaza(大阪市) 死生学カフェ@バイエル薬品
2017年7月25日 公益財団法人日本生産性本部(渋谷区) 対話を通して生と死を探求する
2017年11月25日 百町森(静岡市) 絵本を読んで哲学してみませんか
2017年11月25日、12月2日、9日 静岡市北部生涯学習センター(静岡市) 「死」から「生」を学ぶ対話カフェ(3回シリーズ)
2018年4月15日 カフェLOG(広島市) 葬儀に携わる人のための死生学カフェ
2018年9月16日 海カフェnef(新潟市) 死生学カフェ@にいがた海がたり
2018年12月8日 朱鷺メッセ(新潟市) 死生学カフェ(死の臨床研究会年次大会)
2019年6月8日 二松学舎大学(千代田区) 死生学カフェ(日本コミュニケーション学会)
2019年7月6日 六廣亭(福岡市) 死生学カフェin福岡
2019年12月4日 東静岡オフィースラウンジ(静岡市) 日本語と英語で死生学カフェ―「死」にかかわる家族の役割と責任はなにか?
2021年10月9日 オンライン開催 スイスで立ち会った「死」~ある男性との出会いと別れ
2021年12月4日 オンライン開催 Yさんの言葉とからにふれる~リッチャー美津子さんとともに