Japanese papers/日本語<総説>

ストレスに対する液胞の形態変化  
木村洋子
生体の科学 2022  印刷中

酵母細胞内のふるまいを観る
木村洋子
日本醸造協会誌 vol.116 p133 2021

古くて新しい熱ストレス応答
木村洋子
化学と生物 58: 151-156, 2020

タンパク質の品質管理と神経変性
木村洋子 垣塚彰
Annual Review 神経 p206-211.2014

脱ユビキチン化酵素の制御機構
木村洋子
実験医学 29:1945-1949. 2011

ユビキチンのホメオスタシスを制御する因子の発見
木村洋子
化学と生物 8:589-591. 2010

ユビキチンホメオスタシスの制御機構
木村洋子
蛋白質核酸酵素 55:55-60.2010

ユビキチンシステムと神経変性疾患
木村洋子 田中啓二
実験医学 27:1350-1355.2009

ユビキチンホメオスタシスの新たな制御機構:脱ユビキチン化酵素とそのインヒビターによるコントロール
木村洋子 田中啓二
細胞工学 28:582-583. 2009

ポリグルタミン凝集体形成機構
木村洋子
蛋白質核酸酵素 49:1122-1123.2004

ポリグルタミン病における分解系システムの役割
木村洋子
実験医学 22:293-297.2004

ポリグルタミン病と分子シャペロン
木村洋子
神経研究の進歩 46:697-703.2002

ストレス蛋白質Hsp90の分子シャペロン機能
木村洋子、矢原一郎
蛋白質核酸酵素 41:883-887.1996

分子シャペロンとしてのストレス蛋白質
木村洋子、矢原一郎
蛋白質核酸酵素 39:686-695.1994

真核生物の熱ショック因子
木村洋子
メディカルイムノロジー 21:542-546.1991

 <解説等>
項目担当.分子生物学・免疫学キーワード辞典 第2版(永田和宏他編)、医学書院 2003

エッセイ 「生物学の舟を編む」2018
https://ofsf.or.jp/community/story_fundamental_science.html

基礎科学の話|公益財団法人 大隅基礎科学創成財団|Ohsumi Frontier Science Foundation (ofsf.or.jp)

エッセイ 日本細胞生物学会巻頭言 1998

http://www.jscb.gr.jp/jscb/preface/preface.html?vol_id=53&no=1&id=175

Vol.9 June (1) 30代女性研究者の一人として|一般社団法人 日本細胞生物学会 (jscb.gr.jp)