ナゾトキゲームを11月17日、20日、21日の三日間開催しました!
一年間練りに練ってようやくの実施です。当初は今春実施の予定でしたがコロナによる緊急事態宣言の影響で計画が二転三転。
気付けば紅葉シーズンとなっていました。
花谷と細貝で始まったこのプロジェクトも新たにメンバーが加わり合計9人の学生で開催、メンバーみんなで作成したオリジナルチラシを配布してお客様に参加して頂きました!
お客様の楽しんでいる様子をみて細貝、感無量です。

オリジナルチラシ配布の様子


もみじ前でパシャリ
ナゾトキゲームを11月17日、20日、21日の三日間開催しました!
一年間練りに練ってようやくの実施です。当初は今春実施の予定でしたがコロナによる緊急事態宣言の影響で計画が二転三転。
気付けば紅葉シーズンとなっていました。
花谷と細貝で始まったこのプロジェクトも新たにメンバーが加わり合計9人の学生で開催、メンバーみんなで作成したオリジナルチラシを配布してお客様に参加して頂きました!
お客様の楽しんでいる様子をみて細貝、感無量です。

オリジナルチラシ配布の様子


もみじ前でパシャリ
11月19日に、静岡県清水市で開催された「学生知財活用ビジネスアイディアプレゼン大会」に永吉研究室から2チームが参加しました!
静岡大学をはじめ、県内の4大学、計13チームがアイディアをプレゼンし、競い合いました。
どのチームも素晴らしい発表で、学びがたくさんありました。
そして、永吉研究室から参加したチーム「オムライス」が見事優秀賞を受賞しました!!!
プレゼンに用いた技術テーマは「air-BOX」です。
アイディアだけでなく、発表も審査員を惹きつける良い発表でした。
永吉研究室から参加したもう1チーム「黒ひげ危機一髪」は、惜しくも入賞できませんでした。
しかし、約5か月間、大会に向けて切磋琢磨し、頑張ることができました。
今後も今回の経験を活かして、より一層活動に励んでいきたいと思います。


静岡産業振興財団URL
http://www.ric-shizuoka.or.jp/
2021年度は、後半に入り、10月入学の学生が4名(博士課程:1名、修士課程:3名(うちABP修士課程:2名))加わりました。このうち、2名は学士課程・修士課程からの進学ですですので、新規加入という感じではないですが・・・
2021年10月1日現在で18名体制になりました。
(一番若い学部3年生たちが元気で、にぎやかです!)
主宰教員:1名
博士課程:1名(インド:1名)
修士課程:6名(内,ABP修士課程2名)(日本:3名,ベトナム:1名,インドネシア:1名,マレーシア:1名)
学士課程:10名(4年生:5名,3年生:5名(内,1名留学中))
MEMBER – 静岡大学 情報学部/大学院総合科学技術研究科情報学専攻 ビジネス・デザイン研究室(永吉研究室) (shizuoka.ac.jp)
永吉研究室(および、先端情報学実習)にて事業協力している川根高校魅力化向上プロジェクトの一環で、LINEのbot機能を活用したナゾトキゲームを作成しております。
2021年9月12日(日曜日)に、川根高校の生徒2名とオンラインで交流し、一緒にゲームで出題するナゾをつくりました!
作成したナゾは実装され次第皆さんのLINEから楽しめますのでぜひご参加下さい!
四年細貝

写真:ナゾ制作の様子
永吉研究室のABP修士課程2名とABP学士課程1名が、修了・卒業しました。
3名ともとても将来を嘱望される人物で、卒業式で答辞を述べたうえで修士課程に進学、修了式で修了生代表で学位記を受領、博士課程に進学、といったこれまでにない活躍です!
これからも是非頑張ってください!期待しています!
静岡新聞と中日新聞のWebサイトにも当日の様子が掲載されています。
7月6日 新たに加入した三年生を交えて初めてゼミを行いました。
感染対策を徹底した中で、初回ゼミの内容は毎年恒例の自己紹介。
個性あふれるメンバーが加わりこれからが楽しみです。

新型コロナウィルス感染症の影響で発表が遅れておりましたが、令和2年度世界農業遺産「静岡の茶草場農法」 ビジネスアイデアプランコンテストにて、2021年3月に卒業した永吉研究室出身の杉本知音さんが、学生特別賞を受賞しました。おめでとうございます!
題目: めざせ!静岡茶マスター ~小学生のための静岡茶講座~ < 杉本 知音 >
ビジネスプランコンテスト|世界農業遺産「静岡県の茶草場農法」 (chagusaba.jp)
永吉研究室第四期生の5名が卒業しました。
今年も、新型コロナウィルスの蔓延により満足な卒業式できず残念でしたが、新たな世界でさらに飛躍することを願っています!
ICBEIT2021(the 15th Annual International Conference on Business, Economics and Information Technology)で修士課程学生2名が発表を行いました
Nikhil Tiwari and Sanetake Nagayoshi, “CUSTOMER SATISFACTION AND ITS IMPACT ON ORGANIZATION BEHAVIOR USING ONLINE REVIEWS: A CASE OF INDIAN RESTAURANTS IN JAPAN”
Prashasthavardhana Prahlad and Sanetake Nagayoshi, “CAN MACHINE LEARNING TECHNIQUES BE USED TO IMPROVE THE ACCURACY OF FORECASTING IN THE APPAREL INDUSTRY?”
永吉研修室所属の佐藤大樹(3年生)が静岡県主催「新しい県立図書館」アイデアコンペにて、大学程度の部にて優秀賞を受賞しました。研究室活動や先端情報学実習での学修成果を活かすことができました。
詳しくは、静岡県公式ホームページ「新しい県立図書館」アイデアコンペ審査結果をご覧ください。