【2019年度】(1名)

2019年9月:修士課程1名

ABP修士課程1名が修了し、修士(情報学)を授与されました。

氏名 修士論文タイトル 修了(直)後の進路

レザ・アディティヤ・ラハマット

(Reza, Aditya. RAHAMAT)

ABP

インドネシア

SUSTAINABILITY OF JAPANESE IDOL MUSIC GROUP IN INDONESIA WITH TRIPLE A FRAMEWORK AND THE CAGE DISTANCE FRAMEWORK インドネシア政府系機関(インドネシア)

【2018年度】(6名)

2019年3月:学士課程6名

永吉研究室第2期生6名が卒業研究を終え、卒業致しました。

氏名 卒業研究テーマ 卒業(直)後の進路
小嶋七海

(KOJIMA, Nanami)

東海地域におけるキャッシュレス決済普及阻害要因の分析と、その対策方法の考察 コンサルティング系システムインテグレータ(愛知)
掛川智也

(KAKEGAWA, Tomoya)

高校生の創造性涵養に関する究 -ビジネスプランコンテストへの応募とその効果証- 自動車メーカー(東京)
加藤陸

(KATO, Riku)

家庭での金銭管理教育レベルに関する究~キャッシュレス社会実現に向けて~ PR・広告(東京)
杉山果穂

(SUGIYAMA, Kaho)

若者のコーヒー飲用に親の行動・意識が及ぼす影響 ユーザー系システムインテグレータ(愛知)
谷沢康太

(TANIZAWA, Kota)

浜松市における起業家精神に関する メーカー系システムインテグレーター(東京)
松平健二朗

(MATSUDAIRA, Kenjiro)

小学生向け出納管理機能付帯型プリペイド式キャッシュレス決済アプリの提案 独立系システムインテグレーター(東京)

【2017年度】

2018年3月:学士課程4名

永吉研究室第1期生4名が卒業研究を終え、卒業致しました。

氏名 卒業研究テーマ 卒業(直)後の進路
井戸秀

(IDO, Shu)

清涼飲料水の販売陳列と売上の相関分析 -浜松市の中規模小売店 APOSデータ分析- 金融機関(岐阜)
小笠原啓介

(OGASAWARA, Keisuke)

嗜好品飲料の消費動機に関する研究ー若者のコーヒー飲用に関する分析 ユーザー系システムインテグレータ(東京)
中山駿

(NAKAYAMA, Shun)

オンライン会議における非言語情報と会議の満足度の関係性参加人数の観点から ユーザー系システムインテグレータ(愛知)
深谷豪

(FUKAYA, Go)

人間の情報処理速度に音楽が及ぼす影響~分解された平面図の復元作業実験による調査~ 不動産投資会社(東京)