RESEARCH

年度別 修了生・卒業生と研究テーマ

【2023年度】(3名)

2023年9月:修士課程3名

修士課程3名が修了し、修士(情報学)を授与されました。

氏名 修士論文タイトル 備考

トン・ユイ・クワン

(Tong Duy Quang)

ベトナム

Factors Influencing Behavioral Intention to Use Online Food Delivery Services in Japan

ライラ・ディアナ・クルヤティ

(Laila Diana Khulyati)

インドネシア

Analyzing the Improvement of the Meeting Productivity in Students Group Discussion in Online Learning – A Case Study of Japanese Undergraduate Students

リー・フイ・ミン

(フェリシア)

(Lee Hui Min)

マレーシア

THE IMPACT OF BOTH DIGITAL CAPABILITIES AND LEADERSHIP CAPABILITIES ON OBTAINING DIGITAL ADVANTAGES OF CASHLESS PAYMENT:
A QUANTITATIVE STUDY AMONG SMES IN JAPAN

【2022年度】(5名)

2023年3月:修士課程1名,学士課程4名

修士課程1名が修了し、修士(情報学)を授与されました。

氏名 修士論文タイトル 備考

奥寺瞭介

(OKUDERA, Ryosuke)

未習熟者と習熟者のプログラムバグ発見過程の比較:視線計測とGSRを用いた一考察 

A Comparison of Program Bug Detection Processes between Unskilled and Skilled Programmers: A Study Using Eye Gaze Measurement and GSR

永吉研究室第6期生4名が卒業研究を終え、卒業しました。

氏名 卒業論文タイトル 備考
梶川沙也花

(KAJIKAWA, Sayaka)

コンビニスイーツ目的買いの購買意思決定要因に関する分析
長谷川朝陽

(HASEGAWA, Asahi)

観光地におけるWeb サイトアクセス数と観光 客 訪問数の 関係性に関する一考察
宮尾泰成

(MIYAO, Taisei)

Z世代の環境配慮行動に関する一考察
四方大輔

(YOMO, Daisuke)

観光地におけるSNS投稿数と観光地来訪者数の関係性に関する⼀考察 −静岡県榛原郡川根本町の事例−

【2021年度】(9名)

2022年3月:修士課程2名

修士課程2名が修了し、修士(情報学)を授与されました。

氏名 修士論文タイトル 備考
権田智子

(GONDA, Tomoko)

企業後継者の大学・大学院在籍時の海外留学経験が承継への自信形成に与える影響
The effect of study abroad on succession confidence of company successors
山本拓未

(YAMAMOTO, Takumi)

ライフサイクルから見た企業情報システムの流行
Trends in Enterprise Information Systems from Perspective of Life Cycle

2022年3月:学士課程4 名

永吉研究室第5期生4名が卒業研究を終え、卒業しました。

氏名 卒業論文タイトル 備考
佐藤大樹

(SATO, Taiki)

大学の授業 への意欲と、大学での対人関係 の 関係性に関する研究
白川美穂

(SHIRAKAWA, Miho)

文中の着色表記の密度が読み手に与える影響
花谷すず菜

(HANATANI, Suzuna)

地域共創基盤の構築 – 川根本町での事例
細貝光

(HOSOGAI, Hikaru)

アンケートの回答 率を上げる方法の開発・提案

2021年9月:修士課程2名

ABP修士課程2名が修了し、修士(情報学)を授与されました。

氏名 修士論文タイトル 備考

ティワリ・ニキール

(Tiwari, Nikhil)

ABP

インド

ANALYSIS OF THE ONLINE REVIEWS TO UNDERSTAND CUSTOMER EXPECTATIONS – A CASE OF INDIAN RESTAURANTS IN HAMAMATSU.

プラハラード・プラシャスタヴァルダナ

(Prahlad, Prashasthavardhana)

ABP

インド

A STUDY ON USING MACHINE LEARNING TECHNIQUES IN DEMAND FORECASTING FOR THE APPAREL INDUSTRY

2021年9月:学士課程2名

ABP修士課程2名が修了し、修士(情報学)を授与されました。

氏名 卒業論文タイトル 備考

トン・ユイ・クワン

(Tong Duy Quang)

ABP

ベトナム

VIETNAMESE CONSUMERS’ BEHAVIORAL INTENTION TO USE ONLINE FOOD DELIVERY SERVICES: AN ANALYSIS USING THE TECHNOLOGY ACCEPTANCE MODEL

【2020年度】(7名)

2021年3月:学士課程5名

永吉研究室第4期生5名が卒業研究を終え、卒業しました。

氏名 卒業研究テーマ 備考
豊田尚人

(TOYODA, Naoto)

話者の顔出しの有無による視聴者が受ける印象の違いに関する研究:プレレコーディング動画による遠隔授業の場合
大島友樹

(OHSHIMA, Tomoki)

絵本制作を通じた物語体験による読書への没入感の向上
金子裕幸

(KANEKO, Hiroyuki)

浜松市の起業家 精神の変化について
酒井陽美

(SAKAI, Minami)

デジタルサイネージ広告における外国人モデル起用による印象の違い
杉本知音

(SUGIMOTO, Tomone)

新聞社におけるデジタル化の阻害要因に関する考察

2020年10月:外国人研究者

インドからの外国人研究者1名が、1年間の特別研究期間が満了し、帰国しました。

ご支援いただきました皆様には感謝申し上げます。

氏名 特別研究期間中の研究内容・活動内容 備考

コンジェンバム・アナンド

(KONJENGBAM, Anand)

インド

Ambidexterity in Japanese Company

Entrepreneurship in Japanese Company

Exploring a new business opportunity between Japan and India

Checklist Effectiveness

帰国

2020年9月:修士課程1名

ABP修士課程1名が修了し、修士(情報学)を授与されました。

氏名 修士論文タイトル 備考

ネギ・ディレジ

(NEGI, Dheeraj)

ABP

インド

REALIZING COUNTRYSIDE EXPANSION THROUGH CORPORATE CITIZENSHIP:

CASE STUDY OF ZOHO JAPAN CORPORATION

【2019年度】(7名)

2019年9月:修士課程1名

ABP修士課程1名が修了し、修士(情報学)を授与されました。

氏名 修士論文タイトル 備考

レザ・アディティヤ・ラハマット

(Reza, Aditya. RAHAMAT)

ABP

インドネシア

SUSTAINABILITY OF JAPANESE IDOL MUSIC GROUP IN INDONESIA WITH TRIPLE A FRAMEWORK AND THE CAGE DISTANCE FRAMEWORK

2020年3月:学士課程6名

永吉研究室第3期生6名が卒業研究を終え、卒業しました。

氏名 卒業研究テーマ 備考
権田智子

(GONDA, Tomoko)

YUZU House社のスロバキアにおける日本産ゆず加工食品の市場参入及び拡大戦略
本橋篤

(MOTOHASHI, Atsushi)

動画制作者の意図伝達における字幕とナレーションの効果
太田雄飛

(OHTA, Yuhi)

BGMを付加することによる視聴者が動画から受ける印象の操作に関する研究-川根高校のPR動画を題材に
近藤真衣

(KONDO, Mai)

日本にみるスマートフォンを用いたコード決済サービスの普及パターン
平野克怜

(HIRANO, Kazusa)

消費者及び加盟店からみたスマートフォンを用いたコード決済の現状分析
山本拓未

(YAMAMOTO, Takumi)

組織変革の阻害要因に関する考察

【2018年度】(6名)

2019年3月:学士課程6名

永吉研究室第2期生6名が卒業研究を終え、卒業しました。

氏名 卒業研究テーマ 備考
小嶋七海

(KOJIMA, Nanami)

東海地域におけるキャッシュレス決済普及阻害要因の分析と、その対策方法の考察
掛川智也

(KAKEGAWA, Tomoya)

高校生の創造性涵養に関する究 -ビジネスプランコンテストへの応募とその効果証-
加藤陸

(KATO, Riku)

家庭での金銭管理教育レベルに関する究~キャッシュレス社会実現に向けて~
杉山果穂

(SUGIYAMA, Kaho)

若者のコーヒー飲用に親の行動・意識が及ぼす影響
谷沢康太

(TANIZAWA, Kota)

浜松市における起業家精神に関する
松平健二朗

(MATSUDAIRA, Kenjiro)

小学生向け出納管理機能付帯型プリペイド式キャッシュレス決済アプリの提案

【2017年度】(4名)

2018年3月:学士課程4名

永吉研究室第1期生4名が卒業研究を終え、卒業致しました。

氏名 卒業研究テーマ 備考
井戸秀

(IDO, Shu)

清涼飲料水の販売陳列と売上の相関分析 -浜松市の中規模小売店 APOSデータ分析-
小笠原啓介

(OGASAWARA, Keisuke)

嗜好品飲料の消費動機に関する研究ー若者のコーヒー飲用に関する分析
中山駿

(NAKAYAMA, Shun)

オンライン会議における非言語情報と会議の満足度の関係性参加人数の観点から
深谷豪

(FUKAYA, Go)

人間の情報処理速度に音楽が及ぼす影響~分解された平面図の復元作業実験による調査~