2024
学務情報システム「授業連絡」の配信方法は、ここをクリックして確認してください。
重要:授業連絡で課題登録する際のタイトルは、「〇回目オンライン授業課題」としてください。本文では,学生がどのような学習を在宅でするのか、具体的な内容を示してください。※〇回目オンライン授業課題とタイトルに記入しないと、学生は何回目の授業の課題かがわからなくなります。
以下の動画は、学務情報システムへのログイン方法と、授業連絡の配信方法について操作画面を示し、デモンストレーションしています。
▮学務情報システムへのログイン方法
▮授業連絡の配信方法
授業連絡の課題提示のフォーマット例 ※本文は自由に変えてください
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タイトル: 〇回目在オンライン授業課題
本文: 〇〇〇を読んで(視聴して)、〇〇〇について〇〇〇しなさい。
〇〇〇は学務情報システムの〇〇〇機能を使って解答しなさい。
解答締め切り:〇月〇日〇時まで
提出された課題は成績に反映します(〇%)
資料(動画)は〇〇〇からダウンロード・視聴すること。
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配布することができる資料(PDF,Officeファイル)
下記のファイルは学務情報システムで「授業連絡」を登録する際にアップロード(添付)することができます。
学務情報システムには30MBのアップロード制限とファイル種類の制限があります。30MBを超える場合は,Microsoft 365のOneDriveをご利用ください。OneDriveに資料を置き,学生に配布する(共有する)方法は,ここをクリックして確認してください。
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- 通常授業のレジュメの電子ファイル(DOCファイル、PDFファイル等)
- 通常授業のパワーポイントのスライド印刷資料の電子ファイル(PPTファイル、PDFファイル等)
- 今回の対策で作成してレジュメ・スライドの電子ファイル
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なお,教材動画を学務情報システムを通じて配信する方法は,ここをクリックして確認してください。
まず、いずれの教材・課題であれ、学生に提示、指示する必要があります。そのためには、学務情報システムの「授業連絡」を利用して通知してください。学務情報システムへは,、Microsoft 365のIDとパスワードでログインします。
次に、Microsoft 365のサービスを利用するかどうかは、教材・課題のパターンによって異なります。資料等のファイルのダウンロードさせたり、動画を視聴させる場合には、Microsoft 365が必要となる場合があります。詳しくは「オンライン授業の流れ」をご確認ください。