登呂遺跡で赤米づくり2026
今年もやります!登呂遺跡で赤米(古代米)づくり 参加を希望される方はご連絡ください。
今年もやります!登呂遺跡で赤米(古代米)づくり 参加を希望される方はご連絡ください。
日本看護協会出版会のウェブサイト「看護と教養」で、「コンパッション都市・コミュニティへの旅~喪失と死を共に受けとめ、助けあって生きるために」と題する連載を始めました。どなたも無料でお読みいただけます。ぜひご一読ください。...
代表理事を務める一般社団法人(非営利型)コンパッションコミュニティ・ジャパン(静岡大学発ベンチャー)のホームページがついに開設されました!! https://cc-jp.net/ 2025年1月に任意団体コンパッション&...
コンパッションコミュニティ(Compassionate Communities)の基本的な考え方が6分でわかる動画を制作しました。オリジナルの英語版を翻訳し、作画し、編集しました。研究室の学生たちと力を合わせて! ぜひご...
遊行社という出版社のウェブサイトで連載を始めました。連載全体のタイトルは「対話的探究への招待――哲学すること、対話すること」です。毎月1回入稿して、15カ月のロングランを走破していきます。よろしければお読みください(無料...
留学生の王天馳君が研究室の紹介動画2025を制作してくれましたので、共有します。
世界に広がるコンパッションコミュニティ(Compassionate Communities)の基本的な考え方が6分でわかる動画を制作しました。オリジナルの英語版を翻訳し、作画し、編集しました。研究室の学生たちと力を合わせ...
松崎を舞台に、松崎内外の人たちと共にともに創り上げた映画が完成しました。 映画制作のプロフェッショナルたちの指導を受けながら、哲学研究室の堀尾小夜さん(修士課程)が脚本を書き、松永理子さん(学士課程)が監督を務めました。...
日本ホスピス・在宅ケア研究会の仙台大会が2023年10月28-29日に開催されます。テーマはコンパッションコミュニティです。本大会へ向けて、3月26日にオンライン・プレ大会を開催することになりました。前半は4名の登壇者が...
『コンパッション都市 公衆衛生と終末期ケアの融合』(アラン・ケレハー著、竹之内裕文・堀田聰子監訳、慶應義塾大学出版会、2022年)がついに公刊されました。これを受けて、共同研究「死生を支え合うコミュニティの思想的拠り所の...