新着情報(日本語)

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  1. 2017/04/24, 新歓パーティー
  2. 2017/04/01, B4の四人が研究室に配属
  3. 2017/03/28, M1の学生二人は日本セラミックス協会2017年会に研究発表(写真
  4. 2017/03/16,電子物質科学科第一期卒業生卒業パーティー(写真1写真2
  5. 2017/02/28, M1中間発表後に送別会(写真
  6. 2017/02/21,卒業発表会(写真
  7. 2016/10/06,餃子パーティー:新メンバー配属への歓迎、就職の内定や進学へのお祝い(写真)。
  8. 2016/10/01, 新メンバー(B3)二人が研究室に仮配属。
  9. 2016/09/29, 新メンバー(B4)一人が研究室に配属。
  10. 2016/09/01,研究室ホームページの新設(https://wwp.shizuoka.ac.jp/desheng-fu/).
  11. 2016/08/30, 論文掲載:Jpn. J. Appl. Phys. 55, 10TC04 (2016).
  12. 2016/04/08, 電子物質科学科の第一期4年生3名が研究室に配属.
  13. 2016/02/19, 卒業論文発表会(写真1、写真2、写真3)
  14. 2016/02/12, スーパーサイエンスハイスクール(SSH)清水東高校の高校生らの本研究室での研
  15. 成果は日本物理学会の2次審査により第71回日本物理学会年会(2016年)Jr.セッションで発表することに決定。
  16. 2016/02/11, 論文オンライン出版: J. Appl. Phys. 119, 064102 (2016).2016/01/22, 論文採択:Hiroki Moriwake, Ayako Konishi, Takafumi Ogawa, Craig A. J. Fisher, Akihide Kuwabara, Desheng Fu,“The electric field induced ferroelectric phase transition of AgNbO3: A first-principles study”, J. Appl. Phys. 119, in press (2016).
  17. 2015/11/10, 中国上海珪酸塩研究所李効民教授が来訪し、”Researches on functional oxide thin films and nanostructures”の演題で 講演を行って頂きました。( 写真)
  18. 2015/10/15, 静岡県清水東高校と静岡大学工学部の教育研究協力が開始。スーパーサイエンスハイスクール(SSH)の課題研究に指導。
  19. 2015/10/06, 研究室秋季開学バべキュー(研究室ベランダにで)(写真1、写真2、写真3、写真4)
  20. 2015/07/29, 著書出版:Desheng Fu and Mitsuru Itoh, “Role of Ca off-Centering in Tuning Ferroelectric Phase Transitions in Ba(Zr,Ti)O3 System”, Chapter 5 in “Ferroelectric Materials-Synthesis and Characterization”, Aime Pelaiz Barranco (Ed.), ISBN: 978-953-51-2147-3, InTech, Rijeka, Croatia. 2015, pp. 105-123.[PDF]
  21. 2015/06/30, 研究室と実験室は工学部3号館(工3-301,3-302,3-312,3-107)に完全に移
  22. 2015/04/13, 新歓パーティー
  23. 2015/04/08, 物質工学科より4年生3名が研究室に配属
  24. 2014/04/13, 新歓パーティー(写真)
  25. 2014/04/11, 新規論文オンライン出版( J. Phys.: Conf. Ser. 502, 012022 (2014).)
  26. 2014/04/09, 物質工学科より4年生3名が研究室に配属
  27. 2013/12/12, 中国語ホームページ開設
  28. 2013/10/01,J. Phys.: Condens. Matter.に(Ba,Ca)(Zr,Ti)O3圧電体に関する論文が出版.
  29. 2013/09/20,論文”First-Principles Study of Point Defect Formation in AgNbO3″がJpn. J. Appl. Phys. に掲載
  30. 2013/09/10,J. Phys.: Condens. Matter.に(Ba,Ca)(Zr,Ti)O3圧電体に関する論文掲載決定(原稿PDF).
  31. 2013/09/03,外国人研究者として趙偉氏が来日
  32. 2013/08/22,Pb(Mg1/3Nb2/3)O3-BaTiO3-PbTiO3 に関する論文がJ. Appl. Phys. (114, 074104( 2013))に掲載.
  33. 2013/04/01,符先生が大学院工学研究科教授に昇任.
  34. 2013/03/22,研究室は工学部3号館312,107号室に移転.
  35. 2011/04/20, 符先生が「若手重点研究者」に選定されました。(報道:中日新聞、静岡新聞)
  36. 2011/04/06,論文 ‘Invariant lattice strain and polarization in BaTiO3-CaTiO3 ferroelectric alloys’が Journal of Physics: Condensed Matter の Highlights of 2010に選定された.
  37. 2011/04/01,日本物理学会誌の表紙にリラクサーの解説(Vol.66,No.4, 270-276 (2011))に関する図が掲載された.
  38. 2011/03/10, 銀系非鉛圧電材料に関する共同研究成果が「日刊工業新聞」に紹介された:ニオブ酸銀強誘電性の構造解明。
  39. 2011/03/10, 銀系非鉛圧電材料に関する共同研究成果が「日経産業新聞」に紹介された:鉛を含まない圧電材料強誘電体ニオブ酸銀の結晶構造解明。
  40. 2011/03/09, 銀系非鉛圧電材料に関する共同研究成果が「日経電子版プレスリリース」に紹介された:東北大学など、強誘電体ニオブ酸銀の結晶構造を解明。
  41. 2010/06/17, 符先生が応用セラミックス研究所所長賞(研究奨励部門、2010年)に受賞.(本賞は,本研究所の若手教員の研究及び共同利用研究の奨励を目的として,世界最先端の研究推進,未踏分野の開拓,萌芽的研究の革新的展開又は解決が困難とされている重要課題の追求等に果敢に挑戦している独創性豊かな新進気鋭の研究者を表彰するとともに研究費の支援を行うものである).
  42. 2010/03/26,チタバリの強誘電性に関する研究がイギリス物理学会(IOP)J. Phys.: Condens. Matter.のLabtalkとして紹介された:”Improve your ferroelectric memory with calcium” -Calcium substitution stabilises the polarization state in barium.
  43. 2010/02/15, チタバリの強誘電性に関する論文(J. Phys.: Condens. Matter. 22,052204 (2010).) がイギリス物理学会 (IOP) の注目論文(IOP Select) として選定された.IOP Selectは重要な発見やブレークスルー,高度な新規性,将来研究への重要なインパクトを与える論文として位置づけされている.
  44. 2010/02/01, リラクサーに関する論文(Phys. Rev. Lett. 103,07601 (2009))がNPG Asia Materialsで紹介された. Ferroelectrics: Nanoregions team together, Published online 01 February 2010.
  45. 2008/06/13,チタバリ系に関する研究成果が「科学新聞」紹介された:「環境に優しいコンデンサー材料を―巨大な電気歪特性を示す 鉛を含まない物質発見―」
    2008/06/04,チタバリ系に関する研究成果が「日経産業新聞」紹介された:「電圧変形材料 鉛含まず.
  46. 2008/06/02,チタバリ系に関する研究成果が化学工業に紹介された:「大きな圧電性をもつ非鉛系物質発見」.
  47. 2008/05/30,JST/東大/東工大:「大きな電気歪特性を持つ非鉛系物質を発見―環境に優しいコンデンサーなどの材料に―」.