本センターでは、地域の語りを未来へ手渡すため、調査・記録・研究・発信の各段階で多様な成果を生み出しています。
近年は、シンポジウム特集号の刊行、影絵劇プロジェクトのクラウドファンディング成功、地域連携事業の拡大など、
研究と社会実装を両立した取り組みを進めています。
伊豆に伝わる昔話を1冊に 「最勝院の天狗」や「蛇体石」…語りの会が自費出版 静岡大研究所と連携(静岡新聞DIGITAL) – Yahoo!ニュース

静岡大学にて皮影戯関連企画を開催しました(シンポジウム・公演・講座) – 静岡大学 中国語学 研究室ー漢使研KANSHIKEN



「皮影戯(ピーインシー)」を通して無形文化遺産と方言を未来へつなぐためにクラウドファンディングを開始|新着情報|静岡大学
地域連携 – 静岡大学 中国語学 研究室ー漢使研KANSHIKEN
紀要『アジア研究』 – 静岡大学人文社会科学部アジア研究センター