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5月の報告

紫陽花が咲き始める季節となりました。教職大学院での授業も本格的に始まり、現職院生とストマス(学卒院生)が織り交ざって日々互いの意見交換を行い、学びを深めております。

筆者はストマスで始めは上手く関われるかかなり緊張しましたが、現職院生が暖かく迎えて下さり日々楽しく学ぶ事が出来ています。更に授業と並行し自身の研究も深め続けています。

研究室でのゼミ活動や実習、構想発表会等を通じて自身の研究もどんどん精緻化させていきたいと思います。

この教職大学院での学びを学校現場で活かす事ができるよう、これからも頑張っていきたいと思います。(文責:山内)