日本災害情報学会 第19回大会 で発表

10月21・22日に、京都大学宇治キャンパス(京都府宇治市世田谷区)で開催された「日本災害情報学会」の第19回大会に、杉本客員教授と鈴木が参加。直近の研究成果について口頭発表を行いました。
ご質問や貴重な示唆など頂きました、フロアのみなさまありがとうございました。

C5-4:避難訓練アプリによる水害危険度可視化システム(3) APRSdroid-WiFiによる移動端末軌跡リアルタイム表示

写真撮影は杉本先生。ありがとうございました。
今回出張交通費などの経費の一部を、京都大学防災研究所との共同研究費で援助していただきました、併せてお礼を記します。

なお今回は特に。台風21号の影響でとんでもない天候状況の中確実に学会を進行してくださいました、裏方の皆さんの努力に敬意を表します。